途中下車の旅日本。  

17歳のど自慢のチャンピオン。将来の演歌歌手.
Japanese and korean ENKA melody is in our blood as past inheritence from generation to generation.


日本は美味しい。もしアジアで一番なにが日本が面白いかと聞かれたら、ショッピングの楽しさ食べ物が安くておいしいこと。地元の商店街お店の種類数、質と値段ともに安いものでもいいものがたくさんある。アジアの人たちが興奮して日本を訪れ買い物に夢中になる意味もわかる。世界の一流のものがヨーロッパの国以上にそろう。買い物ツワー、食べ物ツワーは、世界でも日本ほど楽しめる国はない。一般に企業の人は接待で高級なところにばかり連れていかれるので、外国人は、一応に日本は高いという。ところが実はB級グルメの普通の安いものも美味しい。

観光客取り込みには、通訳は国家試験といっているから、ガイドが少なくなるわけで、一般的にアテンドコーデネイター通訳という名前で雇えば、外国人で日本語ができる多くのひとを雇用して、デイーぷな日本の宴会など食べ放題や英語のメニューがなくても大丈夫である。FIFAのサッカーの日本での試合時に、フランスのテレビ局の通訳コーデネイターとして雇われた経験からいうと彼らは、観光客が行くレストランより、日本語しか書いてなくても普通の日本人が行くレストランに連れていかれると喜ぶ。デパートのゴミゴミした中へいくのはいやというが、日本の一流店が路地店を構える本店は別にしてもショッピングモールやデパート、ホテルの中に店舗が多いので都市部では、店舗デ構えてkるところをきちんと最初から予約するべきだった。回転すしとなったが満足そうだった。

宿泊先の成田近いホテルから試合の途中に時間を見て、時間が制限されているなか、歩きまわるのはストレス以外のものではない。カフェは外と当然のようにいうが、ゆったりと外のテラスでセーム川を見ながらというわけにはいかない。

わがままなフランス人。でも、きれいな花柄のシャツを着ていった日には、めざとく褒めるのもフランス人だし、空港に迎えに行き、握手をしてすぐに、仕事の内容変更。フランス人。夜は、やパリ郊外のサッカーチームと町名を持つフランスサッカ界において、テレビ解説などで有名人は、店構えがある一軒家のレストランを希望した。、デパートの上にあるレストランが有名店であっても行きたくないとごねた。(私自身はサッカーが分からなかったために、太ったおじさんにしかみえなかった。フランスのサッカーの雑誌に数ページフランスでインタビュー記事を読み本人がただの太っているおでぶさんではないことがフランスに帰国されてから分かってびっくりしたもの。)(失礼!)

日本にソウルからアシアナ空港で到着。機内のグリーンテイー、今までで飲んだお茶で日系航空会社を含めても、アシアナがトップのお味だ。

時差ぼけの頭で、気が進まなかったが、どうしても夜食事とカラオケにつきあうことになった。久々のカラオケスナックは、日本らしい。日本的付き合い。スウェーデンにはスナックバーというものが存在しない。男は職場から妻や彼女がいるアパートに仕事の後はほぼ直行して、料理を作る。もしストックホルムで仕事の帰りに、スナックのママさんのところによって生ビールをぐいっと。カラオケをして帰ったら、奥さんたち許さない。あるいはスナックで飲む2,3次会?(宴会から流れて)へ行く夜遅くまでいたら、怒鳴られる。スナックでカラオケをして、よなかまで同僚とタンバリンやマラカスで歌うという構図はないので、日本のようにスナックのカラオケナイトの楽しみを理解させることは、ほとんど不可能に近い。

小さなスナックに常連さんが集ってカラオケで盛り上がるのは、日本のいいところであり、ママさんや若いアシスタントのかわいい女の子に水割りや焼酎割を作ってもらい、好きな歌を歌う会社帰り。若い時に好きだった歌が聴きたい。歌いたい。というので、画面に映る映像に目をむけて歌を歌う日本男児。タンバリンで同僚を盛り上げる上司、二人組の男性が、仕事の憂さ晴らしによる。これこそ、deepな日本でありカラオケの原点である。日本人は心優しい民族なので、歌っていル見知らぬ人たちに拍手をしてわーっと盛り上がる。私自身は日本人なのにあまりに知らない歌が多いので、驚く。普段海外で演歌を聴く機会がないのと、カラオケや日本の会社社会の中で生きているわけではないので、勢い浦島帰国子女おばさんそのものだ。4人の男性がこの曲にあわせ、タンバリンをパンパンとならし、盛り上がっていた。震災後元気よく歌を歌っているのは、苦労人のアムロやこの曲を歌っている坂本冬実である。苦労を乗り越えた二人だからこそ、みんなが大変な時に、根性をだして実力を発揮できるのだと思う。



スナックで歌った男性たちは、おそらく30代後半か40代から50代後半と見る。夜中まで歌声はスナックのドアをはるか音声が通り越し外の通りまで聞こえる。ああ日本、deep japanを感じさせる歌たちだ。日本のスナックバーをどういうふうにスウェーデン人に説明するかはむずかしいが、おそらく滞在して日本の文化にどっぷりとつかわなければ、スナック、スナックのママさんのやくわり、どうして水割りや水割り焼酎なのかや、するめやチーズ、チョコ、うす焼きのちょっとした塩辛い小さなおせんべいや、突き出しのおからいため、デザートのへたをとったイチゴを小さめのお皿にのせだされるちょこっとしたもの。ママさんぼくはこどもだから、というとさっとコンデンスミルクのチューブがでてくる。これこそが日本の文化そのもの。いちごにコンデンスミルクをちょっとかけるとか、イチゴをつぶすスプーンやグレープフルーツ用の先割れスプーンで育ったのも日本人なのだ。

5月11日夜スナックで歌っていた日本の会社員が歌っていた歌。以下は、ママさんに聞いて題名をメモしたもの。この歌デイーぷな日本。完全に理解できる外国人の日本語能力はかなり高い。以下のすべての歌は、日本的だが、私は一度も今日まで聴いたことがない。がとっても日本的なのだ。ちょっとお笑い系だが、この日本的な冗談キッチュがどういう風に外国人には見えるのだろうか。ちょっと興味がある。
日本道中


次にスナックの日本のサラリーマンのおじさんがこれを歌った。
藤あやこ あやこのお国自慢だよ


次には、この歌が。人生みちずれ 天童よしみ


Nyfiken sings this karaoke song tonight。In Japan there is this song's karaoke in English!!
この歌を今夜初めて歌う。カラオケ画面は全くこれと同じ。練習が必要。難しい歌。驚くなかれ、隣で演歌を歌ってだいぶお酒がはいっていた会社員は、NYFIKENがこの歌を歌い始めた瞬間体がグイッと前に。そしてカウンターに頭をたれ、すやすやと寝てしまった。子守唄?


# by nyfiken | 2012-05-12 03:43 | Trackback | Comments(0)

途中下車の空の旅の雑感 北京中国そして韓国ソウル  


ストックホルムから直行便中国国際航空の飛行機に搭乗し、北京へ。ストックホルム空港の搭乗口付近のお店で雑誌を選んでいるそばで、若い中国人カップル(女性は台湾系の家族経営の中国レストランのウェートレスをしているかわいい女性。)がペットボトルのお水を買っていた。飛行機でお水がでるはずなのに.


中国のスチュワーデスは狭き門で勝ち抜いてきたプライドがあるようだ。骨を接ぎだして身長を伸ばした中国の整形事情ドキュメンタリーをスウェーデンテレビで放映していた。中国の空港で従業員を見ていると、背が低くこぶとりおばさんは、トイレ掃除や裏方事務、窓口や給仕となる。確かに骨をついで身長を高くするという極端なケースがあるのは、心底驚くが、メリットはスチュワーデスなどにどうしてもなりたい人には、仕方がないことなのだろうか。今の中国においてそこまでしても勝ちたい。。という競争社会を思う。


アジアのハブ空港を目指す北京空港は、デザインが美しい建築物で大きい。箱が立派である。大理石がたっぷりと使われているトイレのドアの留め金が壊れたのを一回場所を変えて斜めに付け直しているのに気がつく。トイレのなかには、おばさんがいて、トイレットペーパーの先を日本のように折り曲げたり、掃除や管理をしている。ひと昔の中国の飛行場で渡される紙の時代を思いだす。中国語ではトイレットペーパーの紙を手紙という。時代がひとつ前に進んだ感じがする。

中国の空港は余裕があり、大陸的なおおらかさで作られている。大きく立派なことがよしとされる中国文化と見る。日本はあまり大陸的なおおらかさはなく、物事はきっちりと無駄なく作る島国の特徴と見る。韓国も北朝鮮も、大きい。道、建物。

さて、話は脱線するが、韓国ドラマでもりあがったところに、必ずタイミングよく涙を増長させる歌や音楽が流れる。ムードミュージック効果は、日本もそうである。音が一切ない北欧スウェーデンは、空港はシーンとしている。韓国の空港の随所に音楽を取り入れ、飛行機が離陸する前に、クラシック音楽が流れてなんとなく高級感を醸し出すのは(韓国演歌ではない。)サムソンを世界に売り出し成功しつつある韓国ビジネスの知恵と見る。韓国は高級路線、高級感を持ち、上品に空港ビジネスなど勝負をかけてくるだろう。(思い込みかもしれないが、そういう印象を持つ。たとえば、UNIVERCIT oF INCHEOの地下鉄の大きくて新しい駅は、ある愛の歌とかムード音楽が流れていた。)それ以前に、駅員さんがとても親切で本当に驚いたもの。



アジアのハブ空港として日本をどう売り込むといいのだろうか。世界から成田もしくは羽田空港にアジアのハブとして来るメリットは、一体何だろうか。交通アクセスよさ、運賃、ホテルの質など要因があるだろう。ハブとして一つ提案がある。ヨーロッパからのお客さんをよりひきつけるためには、成田から地方都市へのパッケージ旅行ツワーをぐんと安くすること。もしくは、ぐっと高級な層をターゲットに売り込むこと。ミシェランアジア料理のパッケージや地方豪華ホテルをフライト、交通費混みで提供する。沖縄を売り込むこと。物価が高いと思われている日本の安い食堂なども、通訳アテンドガイドをどんどん数を増やしてエスコートさせ、本物を体験させる。

従来の観光ガイドではなく、通訳ガイドアテンドの給料を増やし人数を増やす。日本より新しく建てた北京や韓国のいチョン空港は、今の時代の空気が感じられる。空港にミニ美術館や静かな音楽パフォーマンスをとりいれる。空港の税関を通り、外のロビーのお店やクロネコの事務業務など、働いている人が着物を着て女性も男性も仕事をしている伝統の空間を作り出す遊び心やしゃれっ気が必要とみる。ルフトハンザ航空でドイツについたときに、出てすぐのところに、無料のコーヒーサービスがあり嬉しかった。

飛行場がおしゃれなデザインホテル感覚になってきているアジアの他の空港を見るにつれ、空港が旧態依然して魅力がないものにならないように願う。
震災後で、財政上厳しいが、工夫と努力をしなければ、空港に魅力がなく、新しいアジアの他の空港に比較して、古びた感じがする。。


話は戻るが、韓国はフランスパリが大好きだ。フランスパリのパン屋さん。ケーキ屋さんのパンは日本のものに似ている。パリのお菓子への強い憧れは、日本にも似ている。スウェーデンに最初行った時、フランスのパンが少なくてびっくりしたものだ。シュークリームは最近でこそ置いているケーキ屋さんがあるが、数は少ない。

スウェーデン人はむかしから食べているサワーブレッドは、翌日になると硬めのパンになってしまう。、焼きたては美味しい。お菓子は、甘すぎるクッキーが日本人には苦手だ。マドレーヌやシフォンケーキも知らないひともいるのく。空港の話に戻るが、パリにあこがれ、お菓子屋さんにあこがれる韓国に比べて、中国は、肉まんやパオで勝負をかけている。スウェーデンは、何百年前のたき火で作り食べていた薄いせんべいみたいなうすいパンが大好きだ。ふわふわしわしたパンを好む日本人にとっては、柔らかいことが大事で、ふんわりふわふわという言葉に弱い。外は少しパリっとでも中はふんわり。日本の食パンに対する思い入れは世界いちだが、日本人のこだわりは、国によって違う。

スウェーデンでは食パンをフランスパンと呼ぶ。バケットはバケットだが、食パンがフレンチブレッドという風に表記されているのは驚く。すなわちあのパンは、日本のパン職人がヨーロッパに行き、イギリスで食べていたパンをトーストするトーストしたパンにバタージャムをつけるアングロサクソン文化は、スウェーデンでは主流にならなかった。本家本元のイギリスのホテルの朝食の食パンを半分に切った薄切りパン。硬く見えるうすパンを歯がおれないように作る、中に体にいい種を入れるのがスウェーデンのパン業界の工夫だ。どうみても硬く見える。

スウェーデンでは入れ歯おじいさんやおばあさんが薄いちょっとクリスピーなパンをいただく。ノスタルジー以外のもの。子供時代からおなかがすいた時、保存食だった硬い薄いパンをかじっていた。美味しいのは、さくさくしておいしい。チーズをスライスし上にのせ食べる。スウェーデン人は、オーブントーストがなければ悲しくなる韓国人や日本人とは違う。パンは少し温めていただくという韓国と日本の外来食文化の受け入れ方がよく似ている。


さて、関空の問題だが、到着し、降りてシャトル電車を出た時に、狭いところへはいっていく込み合う感覚は、いただけない。

ラッシュアワー夕方の山手線のような窮屈感を感じる。ゆったりと北京空港や韓国の新しい空港を通り過ぎた旅人には、大阪関空の到着後の密集した狭い所に集まる感じや、パスポート審査の場所は、色気があまりない警察の取り調べ所のような感じが否めない。目の前にテロ防止という大きなスローガンの黄色の紙を見ると、日本の国がまじめな国で、外国人をウェルカムするというよりは、検査をしましょうといった警察署の雰囲気が漂うのである。音楽を静かに流しているロシア国境のフィンランドのリラックスした風なパスポート審査や、ウクレレをひいて疲れ切った旅人をいやす南の島のバヌアツの空港とはまったく雰囲気が違うのは、仕方がないともいえる。
フィンランドとロシアの陸路の国境で思ったが、いろいろ買いたくなるようなものがたくさんあった。今後免税店や空港の店舗のありかたに大きく関わってくるのではないだろうか。空港隣接のスーパーマーケットや大型ショッピングモールなど、飛行機で持っていけるあるいは、別送サービスなど、今後ラストショッピングの在り方も、従来の免税だけではない、新しい形が求められるのでは?

北京の免税店のヨーロッパの香水は、他の空港で扱っていない贅沢な種類をたっぷりと揃えている。いると訓練を受けた中国人の売り子さんが、さっと来る。お客さんのラウンジは大きくゆったりしているが、驚くのは、待っている間に読む中国のファッション雑誌や経済誌など雑誌の種類が多いのと、ファッション誌のボーグやコスモポリタンの厚みと内容や贅沢さや研究内容、質の高さには驚く。

さて、天井が編みこんだかごのような美しい造形をする北京の空港は、オリンピック会場を設計して今、北京の自宅で海外にでることができない世界的な建築芸術家であるが、政治的な思想が北京政府にはどうやらお気に召さないようだ。オリンピックが開催されるまでは、丁重に扱われたのに、オリンピックのための空港や会場ができあがってしまったら、お払い箱になってしまった一番の大きな理由とはなんだったのだろうか。TIMES記者が批判した中国の記事を書いている。

がストックホルムから北京そしてソウルと日本に来て、思うのは、完全に日本がアジアの中心ヨーロッパからのハブではなくなったということである。まだ諦めるのは早いが、ソウルのいチョン国際空港は、そのそばにみなと未来のような街を作り、シェラトンホテルや大手のホテルがすでに建っているし、財閥ロッテがショッピングモール建設に乗り出している。日本は、震災後、厳しいが、赤字国債の借金国ということが、ヨーロッパのニュースたとえば、スウェーデンなどでとりあげられ、ギリシャのことは侮れないとまで新聞に書かれているのを一般の市民が読んで知っている。中国の経済発展は我々の想像を超えている。また韓国は、ソウルの交通渋滞を解決しないと都市機能が麻痺するが、空港で驚いたのは、シックなまるでデザインホテルにいるようなインテリアをてがけている。ラウンジには、ソウルの多くのカフェに見られるようなアンテイック本が並べてある本棚をインテリアとして用いている。空港はその国の玄関窓口であり、昔大きいと思っていた関空は、ソウルや北京に比べると小さい地方都市の空港に見える。

ソウルの空港では、オペラ歌手とバイオリンが演奏していたし、アシアナ航空の飛行機では、出発まえにクラシック音楽が流れていた。上品な両班貴族の歴史ドラマを演出しようとする韓国。空港の中で、時代の民族服に身を包むグループのパフォーマンスがあり、お客さんを喜ばせるエンターテイメントがある。日本で芸者美人と裃を侍がちょんまげやおすもうさんが歩いたりするサービス精神が必要かもしれない。今の日本の成田空港の中でピアノを演奏するとか日本舞踊という余裕はない。それだけ韓国は海外の人にい印象を与えるべくありとあらゆる努力をしている。中国の北京空港は真ん中に風水師が作った龍の噴水がある。なみなみと水があふれて龍の口から勢いよく水がでていく。中国の風水、韓国の上品インテリア路線。日本は、いまだに1980年代から90年代に建てられた時代から動いていない印象を受ける。

震災やいろいろな状況で、今日本が迫られているものは、次の新しいものを出すということだ。新しいインテリアで古いものを見せていく。いつも工事中のスウェーデンの中央駅や空港とはいわないが、今の日本に必要なものは、震災から立ち直るマイナスからの出発は厳しいが、若い人のやる気と希望を見出し、強い精神力を持ってやっていくこと。気がむいたままに書いたが、次に韓国のICHEON市、国際空港から長い橋を渡った未来経済区屋ソウルの街の印象を書くことにする。

# by nyfiken | 2012-05-11 01:31 | Trackback | Comments(0)

A story of Love &Hate BBC  

Japan - BBC documentary shows one reality in Japan.Maybe it might be very minor. We can not genelize anything from this documentary, but I can say.. this must be existente reality.Various kinds of love existes
.Happiness and love are so difficult to be determined by others.Anyway they help each other and without one, they can not live for this moment.That can be a kind of love.

# by nyfiken | 2012-05-04 08:51 | Trackback | Comments(0)

Nyfiken's Fillipino pops  

Asian girls, be ambitious!!Do not give up!

I respect Charice and am very proud of her as an asian woman from small island country.
Charice-Pyramid
I

Charice BBC news interview.

Charice-everything.J-pop song is chosen for her new single in english version and new arrangement.International music sale strategy would be diversed.k-pop and like Charice. humbleness would be the key to be succesful according to Charice.

# by nyfiken | 2012-05-03 08:59 | Trackback | Comments(0)

Nyfiken's indonesian &malaysian pops  

Nyfiken love some indonesian &malaysian pops.When I lived in Indonesia, I used to listen to indonesian and Malaysian pops like Sheila Majid.
(Malaysia)
Ning Baizura - Selagi Ada Cinta
Very malaysian. Many songs about love especially from women side. While phillipine has many songs about mens love.In Sweden, probably more love song by men (lost love and sad love sung by men, but in Asia, especially malaysian and indonesian pops more love song by women.Pops reflects social aspects?)

Malaysian language.
Telah kulakukan semuanya kasih
Telah kukorbankan segalanya
Namun ku sendiri tak pernah mengerti
Apa yang engkau fikirkan
Apa yang engkau inginkan

Ku tahu kau tak pernah setia (kasih)
Ku tahu diriku tak bererti
Namun ku sendiri tak pernah mengerti
Apa yang engkau fikirkan
Apa yang engkau inginkan

Selagi ada cinta di hatiku
Selagi ada rindu yang membara
Selagi air mata ini mengalir
Kau tetap di hati ini
Cintamu tetap di hati

Selagi ku mampu bertahan kekasih
Jangan sampai cinta tiada lagi
Jika memang cinta tiada lagi (kasih)
Tinggalkan aku sendiri...
Tinggalkan cintamu kasih...

Selagi ada cinta di hatiku
Selagi ada rindu yang membara
Selagi ku mampu bertahan kasih
Ku terima segalanya
Walau hatiku merana...

(Malay to swedish )

Jag har gjort allt
Jag har offrade allt
Men jag hade aldrig förstått
Vad tycker ni
Vad vill du

Jag vet att du aldrig otrogen (kärlek)
Jag vet att jag inte medelvärde
Men jag hade aldrig förstått
Vad tycker ni
Vad vill du

Även om det finns kärlek i mitt hjärta
Medan det finns ett brinnande längtan
Medan tårarna flödar
Du är fortfarande i hjärtat av denna
Kär förblir i levern

Samtidigt kunna hålla min älskare
Låt inte älska längre
Om det inte längre är i kärlek (kärlek)
Lämna mig ensam ...
Lämna din kärlek kärlek ...

Även om det finns kärlek i mitt hjärta
Medan det finns ett brinnande längtan
Medan min kärlek kan hålla
Jag tackar alla
Trots min eländiga ...
English
I've done everything for you
Have I sacrificed everything?

But I had never understood
What do you Think
What do you want

I know you have never been unfaithful ( in love)
I know I do not mean
But I had never understood
What do you Think
What do you want

While there is love in my heart
While there is a burning longing
While tears are flowing
You're still at the heart of this
Love remains in the heart

While I am able to hold my love
Do not let love no more
If it is no longer being in love (love)
Leave me alone ...
Leave your love love ...

While there is love in my heart
While there is a burning longing
While my love can last
I thank all
Despite my misery..

(Malaysia)
Sheila Majid - Kasih
kau datang saat aku,
kehilangan arah ketika kau genggam jemari tanganku lalu lenyaplah...
hari-hari duka yang selama ini membelenggu...
ku tanggalkan semua rasa,dipeluk kasihmu dan kau terima dengan hati yang tulus..
lalu pagipun, bertambah cerah di iringi nyanyian sribu cinta
... oooh...
mari-mari kashih mari langkahkan kaki dengan pasti mari
kejar semua ketinggalan mari-mari KASIH mari langlahkan
kaki dengan pasti mari lupakan masa lalu yang suram...
yang kau beri, bukanlah sekedar kasihmu namun juga
senyum pembangkit gelora api dalam jiwa kini menyala, berkobar dan semakin besar
... oooh...
mari-mari kashih mari langkahkan kaki dengan pasti mari
kejar semua ketinggalan mari-mari kasih mari langlahkan
kaki dengan pasti mari lupakan masa lalu yang suram...

Indonesian pop singer Anggun was courage to move to Paris as immigrant, then she has become so popular in the world.She speaks French like this!!



Anggun -Mimpi(dream)- Indonesian

Anggun 'Snow On The Sahara'


Nyfiken likes Jaclyn victor from Malaysia, she won Idol. Her voice is so soft and beautiful malaysian pops.Malaysian pops is very melodious.
Jacyn Victor-Tiada Lagi Indah


Jaclyn Victor -Gemilang


Gemilang

Berjuta bintang menyanyi
Ku di antara yang satu
Mungkin cahaya dan impianku
Di sini... Gemilang

Lalu ku redah onak duri
dan lautan api
kemuncaknya ingin ku tawan
aku jelajahi


Kini gemilang itu
semakin pasti ku genggam
gemilang suara keyakinan kian dalam
gementar harus jangan
jiwaku harus bertenaga
mungkin kini
menjadi realiti

Lalu ku redah onak duri
dan lautan api
kemuncaknya ingin ku tawan
aku jelajahi

# by nyfiken | 2012-05-02 08:35 | Trackback | Comments(0)

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