Nyfikens nYONYA food   

Indonesian prawns in local markets, I definitely enjoyed fresh prawns there with spices.



My favorite nyonya food from Malaysian, Indonesian and Singapore.
samble udang is my most favorite food from there. Samble is important sauce.Udang is prawn.




Another, local beef is quite chewy in Indonesia, that is why it takes a long time to cook. Slow food cooking.Rendang Taste is so fantasitc! Best from Indonesian cuisine. This is my favorite indonesian food. Here in Stockholm, unfortunately there are no places that we can eat right now, but cooking by ownself. When I invite guests, sometimes I cook this.



Rendang sapi.



When I stayed in indonesia, once a week I went to learn how to make batik design, then I enjoyed. morning 10 am, in indonesian kitchen they start cooking, so you can imagine how spicy odour coming from the kitchen to atelier. 11.30 am , my stomach is almost crying because of the smell of spiced frying fish. Ikan goreng and own sambal sauce. The odour from making sambal sauce ...that make you more hungry!


# by nyfiken | 2012-02-01 04:51 | Trackback | Comments(0)

Nyfiken`S favorite asian street food "Indonesia"  

In Indonesia, I used to eat this street food "martabak". Martabak telor.Egg martabak.



Indonesian young peoples on the street, they work hard with smiling.
Since my experiences from living in both Thailand and Indonesia, in fact Indonesian peoples are bit similar to Japanese than thai. *I do not talk about outlook. way of feeling, it does not matter of religion but a kind of simplicity, islander, shyness so on.





Orginally this martabak comes from middle east Egypt? Islamic culture comes with food culture.maybe..When we are waiting for the food, our mouth is already full of watering.

# by nyfiken | 2012-02-01 03:29 | Trackback | Comments(0)

アジアのあんこ文化   

Sweet red beanあんこ、紅豆餡。東南アジアに住んでいた時、中国しかり、あんこを探して町をうろついた。お汁粉屋はないが、それらしきものがある。バンコクの町のチャイニーズレストランには、ちゃんとアンマン*トウさおパオがあったし、インドネシアの町では、小豆氷にいろいろな色のゼリーとかココナッツがはいっていてもちゃんとあんこもいれてくれた。



クラッシュした氷でおなかを壊す外国人がたくさんいたので、屋台には行かない人が多い中で、あんこを食べたさに、意志の力で現地のひとと同じように食べていた。美味しいので連日かき氷あんこ入り、ゼリー、サツマイモに似ているタペ、タピオカ、あんこ、ココナッツミルク くだもの。美味しい名前は、イスチャンプールメラカチャンなんとかといったデザートだった。トッピングはカキ氷みたいにたくさんあって、屋台などでは、手をさして、これもあれも。という。最近はチョコソースなどあるが、あんこ入りがお気に入り。。

あんこ。台湾の町は、台北も台中も高雄も懐かしい感じがしたが、日本に似ているものもたくさんあった。というより中国人もあんこが大好き。あんこのルーツはどこからなのだろうか。非常好TUUU!



古い記憶のひきだしから。アジアデザート アイスチャンプール、エスチャンプールが正しい発音
の紹介。
インドネシアでデザートストリートフードの代表はこれ。毎日食べていたが、暑い熱帯は
体力が必要。食べても体重に関係しなかったのは若さゆえ、暑すぎて動いてもエネルギーに代わってしまった。
作り方。ESCAMPURエスチャンプール色とりどりのゼリーをいれて、あんこも入れたらパーフェクト。インドネシアのストリートフードデザートの代表。食べたあとは、揚げおかき、塩味を食べたくなったもの。インドネシア語では、あんこをかチャンメラという。ES CAMPUR MEDAN風
インドネシアは、島や部族とおらが村のやり方を大事にする。ジャワ風とかバンドンではこうだとか。NyFIKENのあんこデザートアジア風トップ3のひとつ。暑い熱帯ではこういったカキ氷が本当に食べたくなるもの。ただし、氷なので、衛生的でない場所はおなかを壊すので注意。





インドネシアのデザート。エスチャンプールのスマトラ メダン風。チャンプールということばは、もつたわった長崎チャンポンのチャンポンまぜこぜと同じ意味。


日本はおなじみ、大判焼き。あんこに実はサツマイモの裏ごしを混ぜると美味しいという
のを教えてもらったことがある。焼きたての熱々をいただくと美味しい。






# by nyfiken | 2012-02-01 00:25 | Trackback | Comments(0)

季節の北欧菓子セムラ Swedish Pastry  

Swedish Pastry.













なんでも昔宗教的な断食まえに、たくさんのクリームとかをいただいたとう。本当だろうか。昔はクリームなどなくて、きっと普通のパンに牛乳をひたしたり、隠れて中にこっそりクリームをいれたのが美味しかったという話も聞く。18世紀のスウェーデン王様がセムラが大好きだった。ロブスターとキャビアをいただいた後に、何個もクリーム入りのセムレを食べすぎ、おなかを壊して死にそうになったという話もある。今は太っていても、断食せずにクリームタップりのセムレをいただくからますます大きいおなかになってしまう。どうやらスウェーデン人は、このふわふわ生クリームに弱い。

肉にだってベルネーズソースとかキノコブラウンソースに生クリームとバターをたっぷりと使う。若くてスポーツマンにはいいが、おばさんおじさんは、かたっぱしから肉となる。2月バレンタインの季節は、チョコよりこのアーモンドあんこ入り生クリームがはさんであるパンが一番の目玉となる。

こちらでは、チョコレートはむしろクリスマス商戦にたくさんお店にでていた。そして復活祭のポスクには、また卵の形やバーニーのチョコレートがでてくる。ヨーロッパスイスあたりのチョコレート企業は、アジアマーケット日本やその影響を受けているチョコレート商戦に一番力を入れていると思われるが、寒い日本の2月には確かにチョコレートくらい食べて少しご褒美をあげないと、大雪に苦しむ北国の人たちは、雪かたずけの苦労が報われない。さて、今年のストックホルムは雪が少なく、除雪の車の出番がない。おかげで冬のバーゲンも値下げ率が大きいようだ。


日本の町町がチョコレート色で染まる今の季節、スウェーデンは、このお菓子セムラがきのこのようにあちこちでみかける。ダイエットの敵。たっぷり生クリーム、カルダモンを混ぜ込んだパンのブッレを上を切って中をくりぬいて、アーモンドあんこ(アーモンドペースト、マジパン)を入れ、その上に生クリームを。上のふたをかぶせてパウダーシュガーを。これは、スウェーデンに最初来たばかりの日本人には余り人気がない。パンに生クリームがはさまって、ちょっとしろアンみたいなアーモンドあんこがはいっているかどうか気がつかない感じ。
がこれはスウェーデンの伝統。デンマーク、バルト3国、フィンランド、ノルウェーなどで若干内容が違っても食べられる。詳しくは、WIKIを参照。



Nyfikenのセムラの食べ方は、生クリームの上に粒アンを(缶詰め)をたっぷりのせ、ふたを再びかぶせてあんぐりといただくまったく伝統的なスウェーデン人からすると邪道の邪道。しかしながら粒アンがまったく市民権を得ていないヨーロッパ特にスウェーデンでは、あんこのおはぎすら流行しないし、もちが第一きらいというスウェーデン人が多い。大福は食べても、ぜんざいとかお汁粉は3度の食事より好きとかきな粉あんこもちはいいというスウェーデン人は少なそうだ。

お汁粉屋の虎屋があるパリとは、ストックホルムは10年の開きがある。ブルーベリースープのもとの粉をお湯でとき、これがあんこだったらと思う日本人とは、甘い豆、あずきに対する思い入れがない。アジア人、中国、韓国、東南アジアはあんこ文化圏なのでその辺は共通している。日本のあんこチョコの合体には、驚かないが、スウェーデンにおけるあんこの地位は低く、健康お宅が豆=健康というので、何種類もいろいろな豆を食べているが、そこにサトウを入れるなんて彼らにしてみると許せないのだろうか。お鮨の次に我々日本人がたくらむ文化輸出は、お汁粉屋やあんこ文化と思っているのだが。

セーデルマルムのある飲茶カフェでは、餃子にあんこをいれている。マジパン餃子は、チャイニーズだったら作るような気がするが、なにしろスウェーデンでは、チャイニーズキッチンは、手をかえ、品をかえて、人々の胃袋をがっちりと掴む最大の努力を重ねている。こっそり言おう。スウェーデン人は鶏のチキンに対する評価は低いが、こと鴨というと目が変わる。それを知っている中国人レストランオーナーは、鴨料理に力をいれつつある。北京ダックとかタイのじゅうじゅう鴨料理。XOジャンなど。これは日本人もことごとく弱いのだ。

話はまた元にもどり、私の大好きなセムラの食べ方。アーモンドペーストと生クリームとつぶあんがいいハーモニーをかなでる。最近のICAで売っているセムラもなかなかいける。一個まるごといただくのは、気が引けるので、半分に最初に切っておいて、2度にわけていただいてもいい。コーヒーと一緒に。

贅沢を望む人は、カルダモンパウダーを少し。日本人はヴァらエテイを大切にする民族なので、芸があるセムレにするために、生クリームに小さくスライスしたイチゴとかブルーベリーをちょっとのせたくなるが、それは伝統を重んじるスウェーデン人には邪道と看る。新聞に今年もどこのセムレが一番とか食べ歩きがでるが、焼きたてを食べるひとは幸せである。がこのパンがもっちりしてもだめなのだ。

カルダモンのつぶつぶがパン生地にまぶしてあってそれがいい塩梅にはいっている。セムレのうんちくはいろいろあるが、そう。大福もちがたくさんあるけど、どこの大福が美味しいか。いちご大福というのを日本人は作るが、いちごセムレというのは伝統を破らない保守的なスウェーデン人には受け入れられない。というより年寄りがうるさいのである。味に。伝統を重んじるスウェーデン人は、セムレに関しては、こうあるべきだ。といったうるさいことを言う人が多い。日本人よ!スウェーデンの伝統に逆らってあんこ入りセムレを広めよう。だれかあんこをメインにしたお菓子カフェをopenする人はないだろうか。

参考までに作り方。なぜか音楽がアジア的。

Let+s learn how to bake semlor and swedish!


ワシントンのスウェーデン学校の先生が教える北欧菓子セムラの作り方


Nyfikeneats Semla with this old swedish Jazz man
FIKAコーヒータイムはセムレを食べながらひと時この音楽を聴いてほっとしたい。あんこはこっそりと
タッパウェアに入れてオフィスに持ち込もう。セムレに大きなスプーンで一杯乗せたらパーフェクトジャパニーズスタイルあんこセムレのできあがり。そこに抹茶パウダーをかけたくなるのは、スウェーデンじゃ邪道の邪道?



# by nyfiken | 2012-01-31 20:53 | Trackback | Comments(0)

スウェーデンポップスターRebecca&Fiona  










I love you Man.New Album by Rebecca&Fiona



# by nyfiken | 2012-01-24 20:34 | Trackback | Comments(0)

< 前のページ 次のページ >