スウエーデンの面白いものたち


by nyfiken

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北朝鮮のドキュメンタリー。アメリカ脱走兵へのインタビューを中心に、ベリーマッチソープロダクションが、実在のアメリカ兵ジェイムズを中心に、北朝鮮での取材をはじめて許されたフィルムをスウェーデンの国営放送チャンネル2が先日放映した番組。日本人として今までの経過を知っているめぐみさんの両親などを思うと複雑なドキュメンタリーフィルムである。

BBC4で昨年放映されたというBBCのニュース。北欧ではスウェーデンが昨日放映。またEUから金銭的サポートもうけ、ひとりのもと米兵をセンチメンタルに描いている。イギリス人DNIAEL GORDONと中国在住プロデユーサーの共同作品であるが、彼らは既に中国の北朝鮮ルートを通じて、他の北朝鮮マスゲームの二人の少女物語などの作品など手がけている。

アメリカで、孤児として生まれ、最低の生活を余儀なくされた、女性にも捨てられた、やることすべて不幸な貧しい希望がなかったどん底の若者。何をやってもだめ。最低の生活。希望がない毎日。ついに愛する女性にも捨てられる。孤独。どん底。15才まで学校に通った義務教育レベル。


何かをかえようと朝鮮戦争後の韓国へ。国境付近の警備。お酒よりどりみどりの村の化粧の濃い売春婦。村の韓国女性の売春婦たち選び放題の狂ったような生活。給料はすべて売春婦とお酒に消える無為の日々。そういうなか、ふと国境を越えたら、どうなのだろう。最初にひとり、そうして脱走した兵士3人。1962年から65年の間。蘇我ひとみさんの夫のジェンキンスさんも。初期の頃は4人一緒に暮らしたという。

ドキュメンタリーフィルムでは、日本政府、アメリカ政府、そしてジェンキンスさんへの批難、批判。暴露話。北朝鮮政府が許可をだしたフイルムだけあって、限られたひと。限られたシチュエーション。誘拐されて日本から連れ去られた人たちの家族を傷つけるようなフィルムに対してBBCやEUが好意的という無神経さにとても矛盾を感じる。ひとりのユニークなアメリカ兵の北朝鮮サバイバル人生ストーリー。15ヶ月かけてきた北朝鮮とアメリカで撮影。北朝鮮で実は1990年代に食料飢饉の時も、ちゃんとお米を無理なく供給されたという。死ぬまで政府は面倒みてくれるよ。本人は豪語する。


ジャーナリズムは自由。まるで決まった手法の文化人類学者みたいに、だれもやっていない場所をさがし、フォーカスをあてるのは、今はじまったことではない。しかしながら、このフィルムに流れる、アメリカで尊敬に値する価値のないといわれる負け犬が、共産国で、国民的映画俳優になり、しかも尊敬をうけ、ルーマニア人といわれる最初の美しい妻なきあとは、また若いトーゴの黒人大使館員と韓国人女性の間に生まれた韓国女性と結婚し、好きなお酒たばこを飲み、楽しくつりをして。ユートピアの世界?は北朝鮮の思うつぼの宣伝映画となった。花組の美しい踊りを見せられ、美酒と美女のユートピアの幻想をみせられるようなフィルム。選ばれたもの、共産党上層部の行く病院が素敵なのは、現在の中国も同じだ。主人公が現在に至るために、長い道のりがあった。苦労をのりこえ、言葉や習慣、共産主義を必死に勉強し、家族をもっていきた白人の生き様と単純にこのフィルムをみるといいのだろうか。

ニューヨークタイムズでも、昨年に劇場での興行に際し、新聞にレビューを載せているが、ユニークなアメリカ兵の生き様。と揶揄した論調。北朝鮮で自由に酒をのみ、レストランへいき、ボーリングも楽しむ。これは、アメリカ人の無知。ちょっとナンセンスな論調。共産党の国に住む人間だから、ボーリングもしないで、軍服を着て行進する姿しか海外のマスコミは映さないので、単一的なイメージしかないだろうが、デイスコで踊ったり、カラオケも楽しむ、不倫もするし、資本主義と同じ人間の基本生活行動は、変らないはずである。


JAMES主人公が"今の北朝鮮の貧しさは、アメリカと日本政府のサンクションのためで、経済制裁のために我々がどれだけ貧しさの中で大変な思いをしているのか。”と胸をはって言わせている下りがある。まさかこの言葉を本当にうけとるひとがいるとは思えないが。いろいろなレベルの人間がヨーロッパ、スウェーデンにもいるのので、このまま信じる無知なひともいるかもしれない。アジア初心者やタブロイド紙しか読まない人達ならば、おそらく語られていることをそのまま信じるであろう。

JAMESはJENKINSさんと脱走兵として共に暮らす。蘇我ひとみさんの若い頃の写真。家によばれたときに、酔っぱらって愚行をしたジェンキンスさんのプライバシーまでいう。米軍時代のJenkins氏のほうが位が上だったからといって、わたしに指図しようもノなら、冗談じゃない。とたんかを切る。ジェンキンスが大嫌いだと言い放つ。

彼は、南の島に長く住んでマスターとあがめ建てられている外国人の植民地人を思い出す。黒人のサーバントにかしずかれて、長い間に、王様になる。人間は、置かれた状況によって変る。もし運転手や女中や門番ににかしずかれ、イメルダ夫人のように、日々洋服を仕立て、夜のDISCOは、夜中の2時過ぎにまで運転手が車の中で待っているような生活になるならば、知らないうちにこのJAMES的性格になっていく。あるいは、FIFAのサッカーの日本での大会のときに、赤絨毯の上を歩き、ベンツが入り口に迎えにくる。あるいは、特別のお部屋で、かしずかれて、美味しいシャンペンを頂いて、サッカーを楽しむなら。サッカー場の中を歩いて、角角の警備の人間に敬礼をされたら。

人間というものは、本人はなにものでなくても、急に上を向いて歩きたい気分になるのだ。私自身がそれを経験したことがある。日本でのサッカーの試合で、会場の中をVIPという札で赤絨毯の上を歩いた不思議。敬礼をされる理由などないのに、敬礼をされると人間は背筋がピット伸びるものだ。人間が尊重され尊敬される敬礼というアクションは、すべての人間の背筋を伸ばす。理由はともあれ。James主人公の北朝鮮のVIP待遇生活は、決してアメリカの惨めな生活に比べたら、悪いものではなかった。彼の晴れやかな自信に満ちた顔は、作ったものではない。もちろん映画俳優だから政府が望むように演じてはいるが。

”ヌードの女性やアメリカと刺青をいれていたのは、大学で教える以上好ましくないから、自分の意志でとってもらった。外出するときは、びしっとスーツ姿で歩き、ひとことも余計なことを話すなと当局に言われていた。Jenkins氏が上司面しようものなら、ここ(北朝鮮)ではもう関係ない。ジェンキンスはあわない等々。”言いたい放題。言わされているとしかいえない。脱走兵4人だけで仲良く暮らしていたはずなのだから、今更になって相手の悪口を聞くのは、ジェンキンスや日本アメリカ批判は当局のねらいもあることだろう。

北朝鮮によるアメリカ、日本批判の場をわざわざもうけさせたアメリカの無知なプロダクションのやりかたはどういうものだろう。世間の注目を集めるにはいいが、あまりにもこのフィルムには、北朝鮮のメッセージがもりこまれている。映像の力は怖い。間違った印象を与えるこの映画を、知られざる北朝鮮を描き、興味津々の旅行記探検記みたいな感覚で楽しむ欧米人の浅はかさは嘆かわしい。他人事。どこかの遠い国の話。かわいそうな白人がたくましく不思議な
アジアの変人奇人たちの中でよくがんばったね。センチメンタリズム。わたしはため息と怒り。BBCがよくわからなくなった。EUもお金をだして、一人のブレインワッシュされて、でも実はアメリカよりずっと幸せになったし家庭もある男を描く人間像を描くことに賛同したのだろうか。

前書きがあるのだろうか。”みなさん。ここで語られる日本、アメリカ批判について内容は我々は責任をもちません。この元米兵は、北朝鮮によって頭がちょっと変わっていますが、そこには目をつぶって、男の生き様。このサバイバル人生を楽しんで。アメリカの資本主義にいきていたら、彼はこんなに自信に満ちて堂々としてません。いったい北朝鮮の国のほうが、もとアメリカ兵をこんなに幸せにしたならば、そっちのほうがいいかもしれませんね。”とでもいいたいのだろうか。

。韓国文化や温かい韓国人や朝鮮人のよさは、アジア人の美徳などは、政府が共産主義だろうが、資本主義だろうが、主義は関係ない。個人の人間が優しく温かいアジアの人の助け合い精神は、我々は驚かない。あたりまえのことである。

最初からシナリオがあって、あるいは政府がこれなら許すという枠内での発言など、映画俳優だった主人公は、北朝鮮側のスポークスマンとして演じていた。北朝鮮のひとが、共産主義だからロボットみたいに歩いているわけじゃない。血が通っている人間なのに、欧米の人は、驚く。えっ?彼らも笑うの?レストランやボーリングなんて楽しむの?

スウェーデンの国営テレビが、ゴールデンアワーに、説明もなしに、無神経なひとりのアメリカ人が皮肉にも、北朝鮮で家族の愛に恵まれて、幸せになったストーリーを喜んで流すのは、BBCの買いかぶりと、極東から遠いヨーロッパが、日本とまったく違った温度差のなかで生きていることを感じさせる。

ネオナチのドキュメンタリーをポーランドで流したら、人々はどういった反応をおこすのだろう。

ドキュメンタリーのなかで、米兵の妻が、自分の意志できたと力説する。背景もいわない。不自然であり大変浅い。アメリカの小さなプロダクションが、EUからお金をもらい、物珍しい映画を自主製作するのはいいが、KORYO旅行社など北朝鮮とトルクメニスタン専門の旅行社が映画を制作した会社の背後にいる。

乞食の横にいるわんちゃんがかわいそうで、世間は同情しえさをあげるが、犬にはほとんどえさはいかない。国際社会の間違いを繰り返さないようにしなければいけない。

SOMETHING NEW TO BE FAMOUS OR RECOGNITIONTO THE WORLDアメリカのなにか新しいもの。みんなに注目される変ったもの。ジャーナリズムの流れは、どういったものだろうか。本物を伝えているように紛らわしいが、本当のメールにスパムメールがくっついて、間違った情報を流している。といったらわかりやすいかもしれない。

この問題は、難しい。でもどうして、奇をてらうジャーナリストやフィルムプロダクションが注目されるのだろうか・無名の底辺の白人が北朝鮮でスターになる。

日本政府やジェンキンスさんが、こてんぱんに言われている。アメリカが、世界のユートピアとはいわないが、共産主義の国をユートピア化して描くのは、許可さえもらえれば、あとはなんでもいいというジャーナリズムに関わる人たちの資質が問われる。

編集で映像やどのようにも変えられる。主人公は、一生が北朝鮮で映画を演じてきた。今回のドキュメンタリーでも彼は、立派に北朝鮮が思うように演じきったことである。欧米のマスメデイアの姿勢。チベット問題しかり。奥に潜入して、準備されていた映像やシナリオを伝えられ単純に喜んでみる人たちは、事件を遠いどこかの国のできごととしてみる。気が変なアジアの国にとらえられた白人捕虜のかわいそうなでもしあわせな一生。がんばって幸せにやっているのね。センチメンタル。

皮肉にも、ジェンキンスさんや日本アメリカ政府を非難する場として格好の宣伝となった。一番喜んでいるのは、北朝鮮政府である。おもしろがっているBBCもスウェーデン国営放送もEUもユートピア珍しい北朝鮮の物語は興味がある。つりをのんびりしている北朝鮮の平和な人達。どんなイデオロギーだって人間は恋もするし、つりもする。恋愛結婚もする。朝鮮のひとたちは、アメリカ人よりたくさん野菜をとりキムチをおいしくつけているだろう。笑いもすれば、泣く。気が狂ったロボットじゃない。

ドキュメンタリーの一方的な発言に、めぐみさんの両親はどういうコメントをするのだろうか。意見を聞きたいものだ。わたしは、日本人として、焦点をあてるところが違っているのではないかと思った。政治的な裏の事情はいろいろあったにせよ、アメリカ人もと兵士を、どうして、まるで英雄みたいに描けるのか?どうしてスウェーデンの国営放送はこの番組をわざわざ全国民に流すことにしたのだろうか。アジアは遠いユートピア。マルコポーロの時代と変っていない。すぐに結果や評価が欲しい今のジャーナリズムの姿勢。安っぽい三面記事もすぐに消える。記録としてひとりのブレインワッシュされたもとアメリカ兵とみるべきなのだろうか。

アメリカで最低の生活をするひとたち。ホームレスが南の島へいき、白人として尊敬される。尊敬や社会で役にたつ生活は人間を立派にはする。人の役にたつこと。尊敬。北朝鮮での映画俳優になった主人公は、お金は他のひとよりもらい、有名になったことで、自信をもって生活してきた。風貌は、欧米で家族もなく、妻に去れレ、孤独に生活している白人にとってはユートピアにみえるのだろう。サバイバルゲーム。雑草のようにたくましく生きるひとりのアメリカ人元兵士の物語と単純にみることを要求されているのだろうか。日本批判については、日本政府はどう考えるのだうか。

興味のあるひとは、CROSSING THE LINE BY DANIEL GOLDEN
作ったプロダクションは、VeryMuchSo production.
ゴーグルでCrossing the linfe と入れると最初にでてくる。

プロダクションは、旅行社をも経営しているのだろうか?ビジネスの香りもぷんぷんする。正義はなんなのだろう。

日本人に捕まった米軍戦争捕虜が、塩をつけたご飯のおにぎりしか食べさせてもらえなかったとアメリカへ戻って訴え、同情を得た話を思い出した。日本兵ですらありつけなかった白いなけなしのご飯をあげた日本の若い兵隊の気持ちを考えると、文化と国が違うとこれだけ違うのだと驚かざる終えない。国の温度差の違いがEUやBBCの態度にでた。日本政府の声なんてどこにも届いていない。わたしが、ひとり北のヨーロッパの片隅で、大声で叫んでも、笑い飛ばされるだろう。でもわたしは、恐れずに思ったことを言いたい。スペルの間違いなんて気にしないで、書かなければと思った時に、意見を書いた。英語で書いた時は、テレビのフィルムを見ながら怒りで頭がかっかとしていたので、文章が飛んでいるが、でもその瞬間に書いたので、この日本文より怒り度が高い。

調べたら、横田めぐみさんのサイトは、www.asagaonokai.jp今後、外国に対して、国内世論だけではなく、海外世論を高めていくことが必要とされる。すなわち、知らないうちにイギリス人など北朝鮮通あるいは中国通といったことで世界の注目を集めたい輩が暗躍する権利を与えられる代わりに、特別のお許しと交換条件に魂を売ることを余儀なくされる。ジャーナリストとしてスクープやだれも今まで取材していないことを発表したい心を利用される。売名行為とはいいたくないが。

日本は、国内問題も忙しいが、きちんと海外にむけて、世論で自分達の立場や怒りを表現していくことが大切なのだと感じる。情報戦で完全に負けた第二次世界大戦の失敗を2度と繰り返さないために、日本は、絶えず、きちんとした正しい情報を受け取り、決して日本に都合のいいように言葉を解釈しないで、真摯に反省し、そしてストレートに好きかいやかを表明することが今後さらに必要。世界情報を日本語に都合良く訳されたもので判断すると間違った方向へいく。世界ニュースを英語で苦労なく読める英語教育を早期から義務教育で施すのは国の責任。民間に任せず、国の学校教育で英語を読み書き会話ができるように導くカリキュラムを遂行するのは、必須。盲目に国がなるかどうかは、自動翻訳や誰かの訳を鵜呑みは避けられなければならない。すべての日本人がバイリンガルになることは、可能であり、高い質の教育を施していくのが、国の責任である。中国やインドの国より教育レベルが下がることが将来あるのなら、それは国の責任としかいいようがない。
by nyfiken | 2008-04-30 02:16

Critisism to Sveriges TV 2

Tonight Swedish national TV Sveriges TV 2 showed the TV programme on American soldiers who escaped to North korea including to Jenkins who has a Japanese wife.From this documentary , I believe that the main cast who had remained in North Korea made a main role in this film ,

The voice of American's exsoldier's wife -only 90 minutes' inteview..sounded so strange to me .In 1970t h peopels travelled to india to be hippies for freedom so called ,Our Yodo -go airplane criminals also escaped to the north korea. just as many terorists and criminals escaped there.The lebanon wife said "With my own will I came to North korea.She had no choice but praising their goverment.

Probably only 10 percents were released to the world from what they were allowed to say.Of course there must have had special controlling the completed film by authority and Kim Jon Il.He was quite happy with VeryMuchSo production and Daniel Gordon and their supporters trevel agency "Koryo ".

Japanese think "Enough and enough! "

All those who want to help North korean.in humanitarian way, we should help them.Yes We must help them, but before that we should remember Burma's (I dare not to use Maynmar, since their armed forced present goverment should not be admitted inernationally, in fact , in Japan masmedica use Maynmar instead of Burma while Sweden uses only Burma for Maynmar)

Burma's case, should be remembered , all money to Burma for individual peoples, instead of going to their pocket, who ate all?This situation in Burma was createc by international misunderstanding just like this BBC, EU and production VeryMuchSo to the atttitude to the north Korea.It was trully TOO MUCH SOOOOO!

They should understand US goverment and Japan's politic to the North Korea... The poor little old dog sitting besides alcholic lazy beggars on the 5th avenue in New York.people feel sorry for an old poor dog, so give money, money goes to that poor old dog?maybe.We hope so.The man drink more alchole, that is sure.Poor dog has to sit all day long for begging instead of staying in the country side near the garden.full of happiness.who made this situation? The person who gave money to let him sit down with a poor old dog.


I critisize Sveriges TV to have show n this film It is lack of sensitivity.This is the same story as Nazi praising neo nazi documentary film made by an American small production is shown in Poland .North korea's abduction of japanese should be concerned more by swedish society and European.Please check "Megumi Yokota"by Wikipedia on Google, you will find what happned and why I am so upset to Innocent SVT 2 ,BBC and EU.French Goverment would be better since they found 3 french were kidnapped in 1970th lately and inner France , french took this news very seriously.In Sweden , peoples never feel seriously, that is some other country's matter.We do not feel any feeling to that.It is more interesting to see secret life in the North Korea.This attitude is just like to read cheap tabroid newspaper which star chasing whom and who loves and separate with whom.


British Daniel Golden showed North Korea much deeper.?I do not think so.I only saw this american guy Dresnok , his families and small number of peoples.Fishing peoples are all korean movie stars.

Heiwa boke national Sverige TV is kind enough to show this documentary.I do hope swedish are not so stupid to believe so .All the world is waiting for this kind new film because of what?

I just wonder how much Sveriges TV paid to the film's VeryMuchSO production, they are TOOMUCHSO , VeryMuchSo production and Koryo travel agency .BBC showed on TV last year and EU donated money, but why they did?The documentary was just well made as the north korean propagannda film, ,reminds me of malco polo letters how he showed my country Japan with his eyeglasses -imagination.The flame is there, any sentences can be fit in.Just like beautiful INDISKA boutique, Raja world , normally india is extremely dirty in town.except for rich house's garden.

This film reminds me of some old European cooking books on japanese cooking , writing how to make sukiyaki with strange photoes, those were totally wrong ones unfortunately and strange photoes make me feel lose appetate ..Mistaken and misunderstanding information.


European has never changed since malco polo era..Poverty is another world 's story even they feel sorry but always looking through the thick glass windows .Beautiful exotic asian countries- looking over hotel's aircondirioned room with a glass of beautiful 30 years' old nice scotch whisky. North korean are normal peoples of course , they are more or less same as japanese , we eat rice and more healthy vegetables, kind , nice and simple warm peoples.The individual peoples are always nice, Of course.


Just like turists' eyes looking at poor peoples zoo through their safari park air-conditioned car's thick window.Or looking down smookey chinese town from the top floor of luxury hotel's window with NIce chin music.I would like to know what was the main object for Sverige TV to have dared to show this documentary using audiences' money?Why they decided to show this and who decided ?i suspect their sense.if they want to say equality.This film is only interesting in these pointes as belows:

A miserable american poor guy could be hero ifthey move to the north korea , the life is not so bad if they put up with ,then rewards Alchole, and women.Another positive life..,

I do not oppose to the communism.

If any homeless swedish European poor men,whom no women want to touch them , who have chances to be given money to fly to primitive islands in the pacific , then he could live there as respectable white men and could be respected by locals.The person would be hero and might find something to be more useful roles in the primitive villages and he would have many young womens there.Just like those white men in the north korean.Respects and confidents change peoples automatically just like Dresnok.He was respected and paid attention and had an important role .The happiness is to make use own ability to be useful in the society and please others.that was he in the north korea.I have seen many

foreigner living happily in primitive islands or countries.they are respected there but never in their own home due to their poverty.James has played his own movie whole his life

I know the Japanese couples who have looked for their kidnapped daugher Megumi Yokota all their life till now and knew , daugher was dead .Korean goverment said she did commit suiside since she had mental ilness and gave another person's ash and bones.which was not hers of course.They stiil want to believe that her daughter might live somewhere in the north Korea.i want to hear their opnion to this documentary.They will be angry.How EU can donate money to make northkorean propaganda film ?

Japanese have asked so many times to the north korea goverment about existence of japanese who were kidnapped (abduction of japaneses by northkorea), they always denied.Then we all knew we were lied.They admits the existence and how much our goverment had to pay for

I want to call this Swedish or EU'S Heiwa BOKE.Peaceful senile old man like?


His name is James Dresnok and the title of the film is "Crossing the line."American soldiers who crossed the line from south korea to the north korea.They have focused on the north korea and Daniel golden is the person who produced this.I still do not see what was his object.He wanted to because nobody did.MAybe his adventure to that.THough it is too early to say this film shows the reality.first in history.Only 100 years later BBC should tell the value of this film just like Van Gogh's Sun flowers.Their comment was quite short eyesighted.it could be the existence of praising them as if they collected all concerns about the existence of kidnappers from japan.

In this film JamesDresnok critisized terribly Jenkins, Japanese goverment and praised the life there.I do not say the life in Commnism country is totally bad and hopeless just they have no freedom of speaking the real life and anti goverment..if we think about poorest american who live in the slum ho have no money to go to hospital to be treated..





Commnuist Chinese eat better food than ordinary American,in USA, traditionally asian and korean eat more fresh vegetable, fish, meat and fruits if it is avairable..North Korean peoples might be poor and not enough food , but must eat more vegetables and healthy kimuchi than rich coke and oily fat minced meat eater



Talking about Dresnok's first white wife , who had never told him where she came from It can not be..I think she might have been kidnapped from Rumania But he said he did not.of course he does..If once he said my wife came from Rumania , Why she nad to hide her own country?to the husband.


The same kind of documentary filmsCrossing line to TIBET will be filmed during oympic game with the goverment and secret services' help.Probably Chinese goverment want foreign journalists to make documentary for their propaganda side.

.young Japanese should be careful and never forget not to wear Yukata and kimono . on the streetsummer there , will have risk to be harmed by stones from somewhere .

All the journalists or tourists must know police men may not wear officers' uniform in china and north korea..Operator listen to foreign press's conversation.No one knows who is secret service .Certainly all those ordinary chinese are care for their conversations with foreigner outside of house at restaurants.

That is why one of my chinese friends who has quite high rank at communist party position in Shanghai , at thedinenr table in Shanghai , he had to shout to me suddenly as if he looked totally different person "Dalai lama is a KILLER and murderer just like japanese SHOKO asahara.You understand or not?"I was so shocked to hear and it was impossible to make conversationI think many chinese tend to have this part.Foreigner must understand their situation, they are open ,free and speak GOOD english or talk about modern rap american music or their lovable Chanel , Lancome , Dior , but in fact for their keeping a good position in their society, they have no ways but following cummunism party's rule.

Now I understand why he shouted me in public ,and embarassed me terribly , just to protect himself.When I showed Dalai lama's buddism English book, he did not want to see that.All chinese have learnt from the recent history, during cultural revolution they informed to police even about their partners sometimes , they always care for spies around. they are telephone operator at hotels or waiter or cigarette sellers outside of 5 star hotels or famous french restaurant.Or they care for camera on the hotel elevators.



Journarism's freedom should not be used in this wrong way..
In USA , they would never have gotten the job as an English teacher or professor at an famous University and would be treated almost nobody.in USA.Though they were given better chanse as movie stars anti capitalizm movies.

Those who were jobless no hope young boysin Europe sailed to the primitive island and were treated as heroes in history and even married with the daughters of chiefs.or treated as king that he had never gone through.I have seen these white men so called in those primitive countries..I understand this typical white man hero story in another world.

And since I have read , seen, all the stories about Jenkins, I felt like the NORTH KOREAN goverment could use this documentary film in order to critisize japanese and American goverment The things are not so simple.

"This documentary film maker wanted to show hidden part, goverment allowed them to take if only condition meets their needs., no one ever did show the inside of NOrth korea deeper and , the person who talk about positivelyt enjoying LIFE THERE .It has been much better the life in USA for him he was nobody , no money , lower in the society and no love and terrible sitty situations just like many of young innocent poorest American soldiers who had to work only for money as part time job in IRAQ OR AFGANISTAN AND DIED.This is another poverty problem, they died for the country with deginity.History said.But what history said and their souls should be sorrowed by God?

There is the freedom of journalism and it could be worthy to have shown hidden life in the north korea.But why Sveriges TV 2 wanted to show like BBC4 on the public TV programme?Did they add any comments on?I do not think so.

They should tell like that , "All saying in this film, contents are not always necessary to be true, we have no responsibility what was told in this film."So most audience take the message as this film directed and produced by English men, but in the movie what main cast said was not based on their written senario, it was written by himself to meet the demand by authorities and under their permission."So peopels may understand the situation.

The worst words spoken in THis film
"the reason why most north korean have lack of food and their hunger is due to American sanction and Japanese goverment policy .

, I just wonder all those WELL DRESSED peoples who were fising, they could have been movie stars , too?

.Asia is too far from Europe and how peopels do not know our Japanese anger , especially mothers whose daughters were kidnapped suddenly from Japan, even from Europe during their journey .Can you imagine if you are mother or father, your daughter disappear suddenly when she went to buy milk at ICA supermarket, and 13 years old girl will never come back home?peopels suspect strange old men but never suspect your nabour country's goverment.That happened to Japan in recent history.And in any reasons this sensitive crime matter should not be treated just like cheap gossip newspaper.tabroid.

Please imagine, if any swedish children not only one but also many were kidnapped by Danish or Norwegian or finish or Russian goverment' after school?Parents will be mad.


I do not say communism is perfect or capitlizm is perfect.Though this kind of sensitive TV programme like propaganda should be treated more sensitively .Especially I do not find any points of showing this by Swedish national TV.

In the film i only liked what he said

-STUDYING AND KNOWLEDGE WILL BE WEAPONs, Boys and girls, STUDY more!
by nyfiken | 2008-04-28 06:59
At last here has my love Sakura in Stockholm, Sweden.


Full y bloomed sakura just before falling down.

Pedal of sakura flowers show their innocent beauty without saying any words.

The same Sakura flowers will please next next swedish generations even in 2100.

If only they will not build another new Gallerian in the central Stockholm.


In japan we have kept Sakura trees for hundreds years at the same places around the

old castles,near the rivers , in the villages, side by moutain roads and at the zen temples' garden.

Old Sakura trees in Hiroshima and Nagasaki were burnt completely.



Japanese belives that Sakura trees have their spirits.


We are/ were not afraid of witches like old European,

but we/are were afraid of souls and spirits of Trees.


So peoples do not like to cut old trees in the villages and moutanins , just like BOnsai trees.


Bonsai from 4 or 5 generations' before , still sit

quietly in the modern japanese house next to Computer.


Older trees have more sofisticated shape and finer taste.(ajiwai to omomuki ga aru)

Our grandgrandgrand father used to drink Sake under sakura blossoms in spring

The same sake is still drunk under the same sakura tree, just peoples are different.


The wind blows and pedals flies "Hira hira hira.."

The beauty of the moment that japanese love the most."Setuna teki bi "(the beauty of the moment)

HOw many monthes rest of the year Sakura trees spent all their time and energy to bloom flowers for such a short time?


Pink sakura make us feel "Yasasii Kimochi "(gentle mind)

I receive the love and Yasashii kimochi from Sakura .

Spring has come in northen Europe.

spring has come to Stockholm at last.

Finally I feel fully spring sense after smelling sakura flowers' delicate "Sensai "scent.

-YOSHINO MOUNTAIN SAKURA IN JAPAN-
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by nyfiken | 2008-04-26 18:47
スウェーデンに住んでいると周りの景色が日常になる。旅行者の目が、街を通る犬一匹のがさないあのタイガーの目になっているのとは、違う。ただし、散歩中の可愛い美しいスウェーデン犬をみる私の目は、タイガーの目だ。ニコンのカメラのレンズのように、ぴったりと焦点があう。

ある日、ガムラスタンから海辺のスカンセンの路を散歩していた。スウェーデン人のおばさんが、急につかつかとやってきて、ヒステリックにさけんだ。”あなた、わたしの犬を写真にとらなかった?断りもせず撮るのは失礼じゃない!”というすごい剣幕。実際写していなかったので、”いいえ。とっていないわ。”

日本人が我々の美徳の哲学"和を尊ぶ”ために、i am sorryなんて絶対海外でいわない。カメラをもっていただけなのに。失礼なおばさん。


神経過敏のおばさんに(たぶんとってもまれなケースだと思う)無実なのに、怒られて以来、写真におさめたいお散歩犬はたくさんいるのに、臆病になっている。ねがわくば、先日のスウェーデンテレビに放映されたイギリスで作ったチベットのドキュメンタリーみたいにバッグに隠しカメラがほしい。ちょうどわんちゃんの顔と同じ高さで、FBI か KGBの女職員みたいな、スウェーデンお散歩犬の隠し撮り。それだけを専門にしたブログを立ち上げようと思っているが、今のところ、可能性があるのは、スーパーでご主人様を不安に待っている犬の表情とか、ご主人さまと歩く犬のお散歩うしろから。女性週刊誌のスクープをとるカメラマンのように、気合いを入れないと、隠し撮りはできないのだろうか。それとも”あのすみません。わたしの可愛い美しいうっとり犬のブログスウェーデンのお犬様たちに登場していただけませんでしょうか。”考えると、それもちょっと面倒な。いや、where there is a will, there is a way”意志あるところに路は開ける。うーん。じれったいなあ。と我が友人のコメントが聞こえそう。やるのやらないの。


わたしは、友人にはすごく恵まれている。スウェーデンにいる、尊敬する女友達。いつものんきなわたしのおしりをたたいて、励ましてくれる。そう考えるより、行動。このブログがはじまるのも、彼女が全部セットアップしてくれて、そして最初の写真も、すべて、彼女が手伝ってお膳立てしてくれた。じゃなければ、わたしはいつまでたっても、考えているだけで、言葉が頭の中を通り過ぎて、そして忘却の彼方へ飛んでいってしまっただろう。感謝。もつべきものは、いい女友達。同性の友達はいい。


以前、犬が好きなわたしは、お散歩中のわんこさまをみるだけのために、お散歩をして街を歩いたことがあった。犬同士がであって、ちび犬が大きな犬に生意気にほえたり、最初はにおいを確認しあって、一見中良さそうに見えるのに、おしりのほうをくんくんとしたあとに、いきなり吠え、ひもをきつく引っ張られる犬たち。


飼い主とわんこさまの顔の比較もおもしろい。太っている飼い主の犬はやっぱり太っている。スウェーデンの犬は、家族同様に、すてきな犬用ソファにすわりながら、一緒にテレビをみていたり、以前テレビでみたが、独身の男性が、眠るベッドの横に、犬用のベッドが同じ部屋に。お店には、籐でできた夏用のソファも犬用にうりだされている。もちろん籐だけだと痛いので、上にちゃんとラムの毛をしいて。


先日インテリアのお店ドロッテイングガタン通りのBO CONCEPTにはいった。毛足の長いマットを歩いていたら、きゅうにきゃん!と鳴き声が、同じ色の毛のくるくるしているちび犬ちゃんが、寝ていたのに気がつかず、踏んでしまった。



赤ちゃんの散歩に、部屋で飼っているわんこちゃんも一緒に散歩させている人たちを見かける。犬、あかちゃんとみんなでお散歩。カフェの外に赤ちゃんも犬も一緒になかよく、パパのコーヒータイム。カフェには、ベビーフードも売っているし、赤ちゃん用のかわいいきれいな色のスプーンもある。パパは、今日は、パパのママ、おばあさんと一緒にランチのよう。男性が産休をとって、男性のママと一緒に赤ちゃんとランチ。日本みたいに、若いおとうさんがベビーカーをおしていたら、”あら、かわいそう。もしかしたら、ママ死んじゃったの?それとも病気?大変ねー。まだ若いのに。”おばあさんたちが、同情のまなざしで寄ってくる。スウェーデンの若い男性パパは、慣れっこ。ママが帰ってくるまで、パパと楽しくすごそうね。ママはお仕事。"ママ。おちごと!”そうやって、自然に子供は育つ。スウェーデンパパのパパぶりは、せつなくなるほど、とってもがんばっている。ああやって子供と父親の関係が密になるのだろう。



ストックホルムのベビーブームはスウェーデンのシステムの勝利だ。パリの医療レベルや産後のケアシステムの成功も今はヨーロッパで話題だ。フランスのパリで、真夏の暑さで、孤独なおばあさんが冷房のないお部屋でなくなってからしばらくして発見されたのが数年前、今は、電話一本で家に来てくれる医者の派遣システム、パリの若い一人暮らしのママや夫が忙しいママ達に、植民地でのノーハウをとりいれた、お手伝いさんシステム。行政の四角定規で融通の利かないことを言っている日本の介護システムと違って、お手伝いのひとに、本当に必要なこと、お買い物、お料理を作ってもらうことまで頼める公共の産後のママお手伝いシステム。インドシナやタヒチ、アフリカの旧植民地で子育てをしてきたフランス人外交官や行政官達。旧植民地での子育ての際に、非常に役に立ったお手伝いさんたちの存在の認識と紹介。外の保育園より、産後の家でのある一定期間、親の助けを得られない若い母親達をサポートするシステム。フランスは、今新しい試みでいっぱいにみえる。


頭の柔軟なヨーロッパ先進国フランスが、最近医療では、トップにきている背景は、政治的な社会的な仕事に関わる本当にその人たちが必要とするサービスを受ける人の立場にたって考えたシステムの勝利といえよう。スウェーデンもフランスも、たとえシングルマザーでも安心して子供を生み育てる社会の優しいシステムが、出産年齢の女性に、出産を促す。日本も参考にされたい。

一度セーデルマルムにある日本食品店jのお店にいったとき、おみそ汁のみそを見ていた若い男性が、おみそ汁の作り方を尋ねられた。おみそのよこに、こぶもおいてあった。いろいろ説明してあげた。結局、一袋パッケージいりのお湯で溶かすのを買っていった。ベビーカーにはあかちゃん。わたしをさして"ママ、ママ!”と呼んでいる。


その隣に偶然もうひとりの若いスウェーデンパパがベビーカーをおして。会計でみそとだしの素を買った。お店のひといわく、”うちのお客さんは、スウェーデン人が多いですよ。みそしるもすしも自分達で作るんだから、すごいですよ。のりまきなんて簡単にみんなやってるみたいですよ。のりもうれるし、巻きすやすしライスも寿司酢もよくでます。”お肉にクリームやバターソースが多い北欧のひとは、オイル抜き、肉食の偏りをなおすために、健康食として、お寿司を食べる。ちょっと通になると、”わたし、SASHIMIIだいすきー。”という。



お店の扉をあけて、ほぼ同じく外へでた。駅までの道、その若い乳母車をおしているパパと短い会話をする。”おみそしるは、自分で作った方が、簡単で、経済的。ところであなたは、スウェーデン人にしても英語が本当にとってもお上手ね。””ぼくは、アメリカ人です。”



”あら、そう。”またやってしまった。以前中国音楽家のパーテイで中国語のとても上手な日本人男性にむかって、あなたの中国語とってもお上手ですね。北京の発音。ほめたら、みんながクスリと笑った。”ぼくは、慶応大学で中国語を教えています。私の発音はどちらかというと山東地方の中国語ですね。これお名刺ですが。”帰ってわたしの中国語の参考書をみたら、そのかたのお名前が。有名な中国語の教授で、NHKも担当されていた方。あなたの中国語日本人なのに、お上手ですね。ほめられて嬉しいはずだけど。こういうことはよくあること。普通のアメリカ人にむかって、あなた英語がなかなか上手ね。というのは、どういう人間なのだろう。と自己反省。


”私の妻は、スウェーデン人、スウェーデン語はsfi学校で勉強しましたが、まだまだ。今は妻が働いて、わたしが、子育て。僕たちイタリアのミラノで会ったんです。そしてこの子が生まれて、スウェーデンで暮らすことに。”人生はいろいろ。ストックホルムには、星の数ほど、いろいろなラブストーリーがありそうだ。スウェーデン人は、海外で出会った人を連れて帰る人が多い。昔バイキングの船に乗って海外にでて、きっと好きな人を連れて帰ったのかもしれないことをふと思う。ギリシア人のクラスメートがいたけど、目がコバルトブルーだった。ママはスウェーデン人。パパはギリシア人。小さい時に離婚して、兄弟の半分はスウェーデン、そして半分はギリシャ。大人になって、スウェーデンのママのところに。ドラマ、ドラマがたくさん。みんな、前向き。だって歴史は変えられないもの。前向きに生きていくしかないのよね。



わんちゃんの散歩で思い出したが、ある博物館のカフェは、アジアっぽいインテリアと庭のイスやふんいきがとってもすてきなのだけど、そこのカフェのガーデンのなかに、わんこちゃんのお水用、そしてお水を飲むためのボールがあって、そのよこに、わんちゃん用のおほねの形をしたクッキーがサービスでおいてあったのには、感心。心使い。さりげない優しさは北欧人の優しさ。けっして押しつけがましくない、シャイだけど優しい。



ドロッテイングガタン通り(王女様通り)にあるインテリアのおみせには、素敵なキャンドルや飾り物SIAの製品が売っていて、カーテン、ランプ、きらきらするものであふれているお店でみかけた、王冠のついた小さな犬用のベッド。王冠の下に、ふかふかのクッションベッド。あんな素敵なベッドで寝たら、愛犬も素敵な夢をみるのかしら?日本のわんちゃんも最近ずいぶんとかわいがられているようだけど、スウェーデンのわんちゃんも、そうとう愛情をかけて厳しくしつけされながら、育っている。いつも名前を呼ぶのを、散歩の間耳をそばたてる。トーマス、マルクス。。


フランスのメーカーSIAは最近東京日本橋のデパートにはいっているが、日本は、デパートの照明が明るすぎて、実はSIAのよさが、あまり伝わっていない。SIAは、ストックホルムのエステルマルムにショールーム兼お店があり、フランス的美意識が感じられるけれど、ヨーロッパで成功しているインテリア雑貨小物、そして家具のお店。トータルな色のコーデネイション。夢がある。なぜ、あれだけキャンドルやキャンドル入れにこだわるのか。フランス人だけのセンスだとあのようなクール感はでてこない。季節ごとの売り場のテーブルデコレーションは、まだ東京では展開されていないが、ヨーロッパでは、見る人の気持ちを楽園のように夢一杯にみちびく。


SIA FRANCEでゴーグルでいれてみよう。シンガポール航空の上あたりにでてくる。ただし、まぎらわしいサイトがたくさんあるのでご注意。この会社のサイトはあくまでフランス語だ。もし英語で最初出てきたら、別のもの。カタログをクリックしてみよう。カタログの白のオーキッドの写真がきれい。

スウェーデンにどうしてフランスのSIAがこれほどあるのかしら?と思っていた。SIAの創立者が、1963ー64年に南スウェーデンのスウェーデン人スタイリストSONIJA INGEGERD ANDERSSONの企業であることを知った。1982年にフランスにSIA FRANCEそしてブルターニュにSIA GRANDEを開始。その後は、カナダ、2000年日本でスタートなど世界に居心地のよい、フランスと北欧のセンスの融合(これは、とってもすてきな組み合わせ。フレンチノルデイックのセンスは、わたしがとても好きな美意識。ファッションもインテリアもいい。最高の居心地のよさ。)


スウェーデンのインテリアのお店には夢のあるSIA製品がたくさん出回っている。大のファン。残念ながら、日本のデパートのデコレートは、良さがまだまだ伝わってこない。照明。平面的な明るいだけのデパートの売り場照明。デコレーションのごちゃごちゃ。東京の大手デパートでも同じ。どうしてクリストフルやバカラやウェッジウッド、ラりック、エルメスがすべての空間を自分たちの統一してイメージで世界で展開するのかは、十分理解ができる。コスタボダ、オレフェスなど北欧ガラスのよさは、日本のデパートの飾りかた、照明では、残念ながら全く伝わらない。わたしが、コスタボダの本社の担当者で日本に派遣され、出張で日本のデパートを回るときっとため息がでるだろう。納豆とカレーライスを同じさらによそって出す感覚。といったらわかるだろうか。イメージを大切にするコスタボダやオレフェスのエステルマルムなどのショールームに一度日本のデパート売り場の担当者は足を運ぶべきであろう。


いつも日本のデパートで北欧ガラスの陳列のしかたをみるたびに、ちょっとがっかりとする。デンマークのローヤルコペンハーゲンやジョージジェンセンみたいに、自分たちのブテイックをもつビジネス展開となっていないのは、残念。フィンランドのittalaやmarimeccoと一緒に協力して、北欧ガラスや陶器のコーナーをデパート食器売り場では独立して設ける時が日本では、もう既に来てもいいはず。照明。これが、一番の要。特に北欧ガラスの場合。


以前は、siaはnkデパートの地下にあって、気軽にたちよるわたしのお気に入りのお店だった。例のごとく、いつのまにか売り場は、白黒の北欧版無印良品(チェーン店ースウェーデンの企業はアメリカビジネス型にチェーン店が好き)に変っている。無印良品は、そのコンセプトをあとから真似たような北欧ブランドと対抗するのに、大変だと思うが、よく健闘している。中国において日本企業が生産してきた下請け工場が欧米の企業と手をくみ、そのノーハウをしっかりと海外と提携して、北欧デザインで日本の技術ややりかたを安く提供し、かなり利益を上げている。インテリアや雑貨など、無印良品の日本らしい日本でなければ決してできない、技術を駆使した木の器。伝統工芸的な日本オリジナル製品をモダンに。ここに国際競争に勝つ伝統工芸的な器(中国で決して作れないのと作らせないもの)、他のメーカーがたちうちができない真似ができないものが、海外にでていくはず。今までは、安いコストだから中国に作らせてきたもの、技術移転が多かったが、今後日本の地方田舎の産業発展のために、海外輸出むけの国内製品を育てていく必要があるだろう。

南スウェーデンのひとりの女性スタイリストが国際企業に成長。日本にもSIAの創設者に似ているスタイリストのかたがいる。

わたしの尊敬する日本女性にFBCOOP創始者の益永みつ枝さん。スタイリストのセンスを生かし、お店を展開して消費者に夢をうる仕事は、尊敬に値する仕事。横浜のマイカル本牧に大分前にFOBCOOPが最初オープンしたとき、お店のふんいきやインテリアが気に入ってときどきでかけ、ドライブ帰りに、カフェでコーヒーを飲んでまったりとした。ある日、当人の益永さんがお店に。近くでお見かけすると、特別発せられるオーラとエネルギーは、BIGIやMOGAのデザイナーのYOSHIE INABAさんと同じ。SIAのイングリッドさんもすばらしい女性だと想像をしている。


話は、いつもながら脱線するのだが、わたしは、FOBCOOPの益永さんの旅に関するエッセイ日記をとても興味深く読んだ。仕事人として生きてきた彼女の見方がよくあらわれている。VIVA !LIVE!が大好き。落ち込んでいる人やエネルギー不足のひとは、読んでみよう!www.fobcoop.co.jpこの中の、about FOBCOOPの中に、本人の書いた文章があり、特に最近のものを読むと、今まで本当に大変だったのだなあ。旅をしても、仕事の旅、会社を経営する人間の生き方は、決して楽なことばかりではない。

過去20年以上日本へ、素敵な生活海外世界中から紹介してきた。日本の美しい器も選んで置いている。感性のシャワーをあびて、日本女性は、世界中の美しいものに触れることができた。単にビジネスやお金だけを考えただけでは、やってこれなかったはず。

本題のストックホルムのわんこちゃんのお散歩話に戻る。

冬のある日、NKデパートの入り口お化粧品売り場の横、小さな素敵なわんちゃんを連れた、若いきれいな女性とすれ違う。目があって、にっこりとしたあとで、はっとプリンセスマドレーヌ嬢と気づく。一緒に歩いていた白いプリンセスドッグの愛らしいこと。飼い主のマドレーヌプリンセスと同じくらい。やっぱり犬は飼い主に似てくるとは本当。一人で護衛なしで歩いていたの、いやお散歩犬が訓練されていたわんちゃんSPかも。


最近は、足先が白いブルドッグがストックホルムで人気がでている様子。顔があんななのに、愛嬌がある。。懇願するような大きな目。つぶれた鼻。すっとした鼻をしている北欧の人は、対局の美を求めるのかも。大きないびきで寝ている小さなブルドッグをストックホルムの銀行でみたことがある。みんなおばあさんが連れていた犬のいびきの大きさにびっくりしながら、笑いをちょっとこらえていた。気持ちよさそうないびき。。静かな銀行のロビーに響き渡る音。順番がきて、おばあさんが用事が済んだら、なにごともなかったようにすくっと起きあがって、歩調を合わせて出ていったぶるちゃん。



東京の夜の電車で時々見かけるおじさん。ゴーガー高いびきが急に止まって、誰も起こさないのに、何事もなかったように、すっと背広の姿勢を正して出ていくみたい。動物って本当にすごい。もちろん人間も。
by nyfiken | 2008-04-25 20:23

JONAS GARDELL

I read Jonas Gardell's en komikers uppvaxt.1970th swedish children's world.Probably 70th's kids are more or less the same as that in Japan or other countries.12 years old boy.In fact when I watched the movie on Swedish TV, i was moved by this sentimental story.

After studying swedish ,swedish world has opened to me.Especially I enjoy reading newspaper, books , magazines even my swedish is stilll extremely poor and far from any perfection.Though just like many of immigrants who have come back to study grammer to school again even after 18 years' staying in Sweden.I respect those peopels who try to study again.Never to be late.There are many positive peoples in the corner of town Stockholm.All of them are just like my life coarches in addtion to my love real swedish teachers.

My elegant swedish teacher madame Barbro Wretenfors told me that the pocket book's cover illustration shows 1970th or maybe even before 50-60th's school cihldren at school.She asked me as if students in Japan sit like this?I said "Yes.
"Then Barbro said "In sweden that scene can not be seen now it was only those time.Now.Oh lala!! Students never sit in that style.No one sit ordintidly."

I still do not like to see any students sitting on teacher's desk to make a speech .Is that american style or swedish style? I certainlyl remember one of my swedish classmate who came from kurdish territory , has lived in Sweden longer than 10 years .She sat on the desk to make a speech, that made me litle surprised.That fasion does not seem to be kurdish traditional woman figure but swedish.Better swedish immigrants speaks, more swedish style the girl obtains in a good way and in a bad way.

In japan any girls are not allowed to sit on the teacher's desk in the classroom to make a speech.Japanese who have studied in USA sometimes have small difficulty to be accepted by japanese society mainly the reason why they have lack of japanese manner.Just little tiny thing how to sit on the chair, or how to eat or how to react.japanse nods heads oftten when we converse, although japanese who studied in abroad most of time or grew up , tend to speak japanese without nodding head, or without showing any emotional face, that gives strange feeling to normal japanese.


Any foreigner can learn language , they learn not only swedish laugnage, but also swedish way .In kurdish world, when that girl learned at junior high school,the elegant girls will be scolded by teacher especially among high society.To sit on teacher's front desk is quite strange in another countries and no boys love to see girls sitting on teacher's table.That is not her faults, she did just like other swedish kids do.More fluently immigrants kids speak swedish, middle eastern girls forget thier beautiful womanlike philosophy.Feminism should not make girls forget the sense of being a lady.


We woman should not copy man's figure.Of course if I am mother of her, I will tellher not to do so no matter how other swedish or immigrants kids do just like being the same as boys.That does not seem to be so elegant but modern way how woman want to be equall as men.

In fact i love to see old swedish ladies around 70 and 80 or over.Even in winter they wear classical ladies' fasion that shows quite woman -like.


In Japan, lately young women -high school students do making up their face on thetrainlast 10 years.Whenever i go back to Tokyo and see girls start making up with brash or put powder on in public on Tub, then make me feel strange enough .They put make upt or draw lines for someoen whom they are gointg to meet or dating.They do not care for others how others think towards them.Ths never happned when i was a girl,All adults japanese ladies did not do.



When I was a child , japanese women knew shame more than now.they were shame to have showed their making up face ,on the train or bus. They think they do not care for others, because they do not know anyone.I look at them and still I can not do .what have made japanese girls change so?



Back to the novel,
When I read this novel , as other peoples normally do, I searched the authour on internet, wrote his name on google and clicked.HIs page apeared.Then I shouted "I know him!!"In fact I know him on TV , not personally unfortunately ..He is energetic and positive ..Certainly he is.I like his open minded personality.JOnas is full of power and full of his new project.


At one Swedish TV programme last last week , a young swedish Doreen invited a swedish commedian (her)on Studio and did interview.Petra who is one of two who plays an inportant role at a swedish popular TV progrrame Morgon soffan.In her interview, Petra said "I wish i could be woman Jonas Gardell."That tells everything.Yes.Jonas is a swedish commedian.And singer and authour.(the true novel, not like someone who tend to say I am authour I write "how to fall in love and how to be falled in love ."Or "how to find rich beautiful sexy sambo from China or Thailand.or Congo."



JOnas Gardell's book is not translated into japanese , neither to English, so I think there is the only way for foreigner to enable to read this book with joy , must take Swedish course under dark cold winter in Sweden and 8 hours studying swedishper day (some middle eastern or russianthick eye -glass students who tend to sit infront of teacher from first class in the morning., they must study swedish for 8hours a day.

I remember the story of my chinese friend who studied Japanese in japan.
she told me, In japan she only remember teacher's face and japanese laugnage book , and how to rolle sushi for hundreds of hundreds and how to put little plates and chopstics on the table for huge izakaya chains restaurants.THen time comes to go back to CHina, she realized she did not see anything in japan and no friends.It was too late.she said.I never forget her comemtsShe regretted why she did not enjoy or see anything but them.


we foreigner read newspaper or paper books with help of swedish -swedish dictionary or Swedish -English dictionaly.English to japanese dictionary sometimes, but normally I do not use japanese dictioonary that make me just confused.

Long --Winding road.When i study Swedish , this song can be heard from everywhere.

Even i have studied several foreign languages, Swedish studying is hardest one due to strange soudns to us at first and grammer.Who says swedish is similar to English?That is why my swedish can be allthe time Svenglish.It is the same case for German who speaks Swedish, with their german accent .Similar languaege to swedish that is why German accent or norwegian accent will never be disappeard .Japanese are totally different langauge to Swedish but japanese accent influences when we speak this viking language.Chinese also they have their own rythm and chinere accent.American does, indian speaks indian swedish.I think that is quite nice to be heard.I like to hear finish accent swedish since when I hear their speaking , it sounds cute and a little commical.Southern swedish sounds very much like Danish sounds and I personally like stockholm swedish best of all.





Studying at SFI school was the funniest and the most enjoyrable timeand hard time Thanks to my SFI teachers.They taught us not only the language but also the rules and culture and system of society , working law, working systems and unions.


The main object to enable to immigrants to be manpower in swedish society , no matter how low status in Sweden, it is very important to be the member to support sweden from paying the tax after obtaining fast job so called..I have met so many different background peoples, it would be the great melting spots and certainly all those connection could be leaded one company ventuer business in the fiture and man power resourses.

Learning swedish sounds like long and winding road.Though according to japanese old saying "Do not hurry , otherwise miss and fail the thing."

I am very happy to start reading "Focus"and some other newspapers or magazines.It is easier to read and translate to own language than writing swedish from zero.Probably there is the only way to enable us to write good Swedish is to read many many swedish good books.


The person who loves to travel by only sinkansen fastest train , they tend to miss the beautiful local station and beautiful sightsseeng, even if they reach the station faster than anyothers.I have travelled many countries and have stayed in differents places , then I noticed one thing important.The result is important, but rather process and procedure is quite important especially life is only once.Many peoples aim at the succesfull life and reach higher posision over competation, and sometimes missed something. in life.


I learnt from one of most succesful friends ,who could have changed the world in better condition in our era and who had devoted all his life to .he had left great projects and works, even if once he obtained the position that he could do everything on own his will, then suddenly he disappeared to another world.Another person came to sit on his chair and do work as nothing had happened to this world.Was he satisfied with his life?maybe not, procedure and process, we should enjoy more , that could be his message to me from the heaven after two years later, Last question was "how is the life in Sweden?"I want to ask him how the life is in heaven.


I handle least french(stayed at francophonecountry ) , basic chinese,(Studied in China),with emotion I speak Indonesian-rasa saya wanita Indonesia with little accent of Sumatra batak (! a bit kasar?since i lived in Sumatra and many of my friends were orang batak ), Japanese , strange island's primitive local language bislama and very basic convesation Thai.I had opportunities to have learnt and lived those places where the langauge was spoken.Younger we are, easier we gets.Then probably Swedish is the most difficult one but through swedish language educational system in Sweden, I have learnt.It would be so diffiult to learn this language in abroad exept for having Viking man or woman around.

Island language can be another of my mother toungue since when I speak this language , my face change automatically like happy island woman from polight nodding japanese.even how to laugh sounds different.Happy island .Many turists tend to imagine island life is full of beauty.in fact they have plenty of raped tropical fruits , though young jobless boys want to obtain new mobile or new computer or new CD.My friend who owns restaurant he finally change to ipot player, from CD, so locals still can not manage ipot in the primitive island.Sorry , but it will be the matter of the time.The world is developing faster than we imagine,


Swedish language is another space world moon language for me.When I heard this strange sounds, that reminded me of a bit funny Dutch at first , French make us feel elegant and feminaine -womanlike,swedish make us feel living in the moon.CHinese make us feel deplomatic and Yes or NO world,and if we are woman, we can be quite cute.Indonesian language make us feel freindly to everyone.and nice to make a public speech like a president skarruno.Thai language make us feel more commnicative to everyone and friendly and more thoughtfull.Pacific island language make us feel life is easy and simple and nothing to be afraid and queen and king.

i cry so many times when I learn swedish especially about two dots or one round on top of the A, O.It has been tough to remember and even now it bother me lots.And ordering.japanese we start from subject , and then it ends with verb.


Anyway Jonas Gardell's en komikers uppvaxt , wrote about a recall of 10age sentimental era.especially strong sense of regretting about mobbing, discriminating and complexed feeling to show off and to be a mimeber of poplar guys.

In the movie I could not understand as a japanese the scene of Thomas's german mama's invitating party at his house, she tried to organize that party for son.But all swedish kids were not happy with and even hated .They had left.If this things in japan, we were taught to be more adaptable, and our philosophy to be poliite , even kids are not allowed to leave the party like that..As foreigner I heard German mother's strong german accented swedish..she tried to speak so hard swedish to kids..even at school , when I heard her speaking Swedish..made me cry.She loved Thomas and Thomas loved mother.but he died...Well.It is the best for anybody to know ,read this novel or watch DVD..

When I saw YOu TUBE's JOnasas Gardell's comedy performance.I like one stage about swedish torists to Australia.Livet.when he speaks about his boyfriend finish , he copies as finish speaking swedish.It is funny, too.English tranlating can be seen, so any can follow what he talks about.

How swedish peoples always follow the manual or guide book so generously.That made me laugh so many times.Time to time I watch this comedy on You TUBE.And it could be so funny to show this to Australian.I am sorry to say Australia is not tropical jungle , I oftne go there sydney on the way to south pacific islands holiddays.Swedish expect crockodile or exotic jungle journey.In fact Sydney is cool sophisticated delicious place.Asian foods You will cry for that.Sea food mouse watering.Brilliant chefs.Just like Australian Vogue magazine, yummy pacific food and Yummy australian beautiful wine.David Jones department in Sydney, basement there are food courner, just pop in before lunch time around 11Am (open time)to taste beautiful fresh oyster at oyster bar, They serve you best matching wine , Oyster with lemon,or spicy salsa , or Tetsuya yuzu based sauce.the price would be just one big sushi price in Sweden.Jonas grdell's joking australian tour by swedish touristsMost swedish imagine how many crockodile walking and swiming all around Australia tropical jungles.Tourists attraction, but most want to go there otherwise tourists feel missing their main object if they only eat fresh oyster at David Jones.Trevalling should have excitiment, so crockodiles are waiting for Swedish tourists.Folowing to guide book generously , this story shows quite nice figure of swedish with humour. I understand all those crokodile farm can be full of nordic peoples who want to be biten by them?

I hope japanese kodansha or any publish company wll be intereted in JOnas Gardell's books and immediate transrate to japanese to be published in japan.I am sure all japaenese love to read his comical world instead of introducing al the time dark criminal tragic swedish novels.Swedish never smiles or laught They are too serious or they are just drunken peoples when they go to holiday.Why foreigner say so?

Drunken or serious.I think both are swedish.But they certaily laugh and klapp hands for fun.They love comedy and funny stories.

-Jonas , You should change swedish imporession all over the world.Otherwise they (especially angrosaxon british, australian , or kiwi)tend to say "never smile drunken seirous swedish who eat only fish ?"At first Japanese publisher should publish his books in Japan .

I certainly love his energy and aura.And of course I like his philosophy of life and love.
He is warm , honest and open -hearted just like most swedish could be to everyone.
From JOnas Gardell's performance.He is not only talented novelist but also unique performer, commedian.Do you feel swedish energy?
I trully respect him.He is challenger and never live on past.WHere his energy comes from ?


by nyfiken | 2008-04-24 23:13

April in Stockholm

At last my body feels true spring after my nose's recognizing the smell of Sakura cherry blossoms central in Stockholm.The sun stays longer .Swedish sudden spring makes us rather confused and it takes time for us Japanese to get used to this sudden arrival of bright ness in spring.The sun shines nicely but the spring cold wind blows .

I have waited for sun just like all others in sweden.Especially during winter we did not have snow that normally make the northen dark world brighter.So autumn dried earth sights have lasted for nearly 6monthes.Sweden..Winter is very very dark.and Spring and sommer is very bright.Peopels love to sit under the sun shines as well as sit in the dark cozy room with romantic candles.The sensitivity for the beauty of lights .



.Foreigner make jokes ofthen as if without candles swedish peopels can not eat diner or without candles no love story.If the room is too bright at night like factory , or like japanese house or American fast food restaurant , swedish will be very disapointed that is often told in abroad.In fact candles used to be bright and warm for the cold room。the most influence by swedish culture is that using candles even in Japan during holiday .I decorates candles even at my parents house.Of course we Japanese love the candle lights just like swedish .Though we do not use so since we ofthen have earthquake .


Scandinavian peopels are very sensitive for lights and color.I notice the reason why swedish and finish love vivid candy color more than any other European.The vivid color or vitamine color make peoples feel more finer and more powerful.Japanese we have more sun shine especially central tokyo even during winter, so adults love kimono colors -not candy color .The taste of color reflects by weather, temperature, darkness.and humidity. Sweden has such a low humidity.Half is extremelly dark and half is extremely long daylight.

Spring -I start planting roses outside of kitchen window.The rose blooms so slowly but it last relatively longer than other flowers .BEe flies to my new little rose in mini garden first in this year.Fat bee ..where he or she has been and hidden in this dark and cold winter?I love spring in Sweden.At the same time i love before easter .the sense of expectation of spring's coming.Easter lily does not bother me since i am Japanese.I love Sakura flowers since I grew up in japan with thousands of thousands sakura trees .

Soft spring winds blows softly through my opened window, birds flying graciously.
I walk streets near St .Ericsplan.Peoples are sitting on outside of cafe., drinking coffee and chatting with friends or someone on the mobile phone.Peoples love to sit on the terrace chair , lookiing over water.Balcony or Terrace can attract any peoles just because of sitting there to drink coffee under sunshines.In Japan we have bigger terrace or balcony at apartment , unfortunately most peoples do not recognize the charm of sun shine and the joy of drinking coffee under the sunshines. since the sun is always there.Sometime sun is too bright , Just like Marco Polo said "Golden Sun's rising country."

Expectation of summer and summer vacation.
I imagine such a nice sunnyday most swedish might think of their visiting summer house near sea.Picnic on the beach with friends and family and barbeque.
Vacance at the small southern islands with blue sky and blue sea.

Spring in Stockholm, when spring comes, peoples start expecting lovely summer.Expectation and hope for summer.April is such a lovely time just like Thursday in a week.
by nyfiken | 2008-04-24 10:03

ストックホルムの春4月

ようやくさわやかな春の風が窓からはいってきた。とまどいの時期がすぎた。短い間に気がついたら夜8時半まで外が明るくなっている。北欧の冬から春への移り変わりは、外国からきた人にとっては、体が慣れるまで、体内時計がちゃんと針と同じく動くのに時間がかかる。


3月はまだ外が暗い。春を予感させる復活祭の前あたりの空気がわたしは、好きだ。4月にはいると急に外が明るくなりとまどう。どんどんと日が長くなる。夏時間が始まる。4月も桜が咲いてようやく体が春を認知する。冷たい春の風も、今日みたいに明るい太陽が照らすと、すみれの花やミニバラの花の鉢植えを買いたくなる。そして去年BRITISHSHOPで買ったかごに、お花をいれてさげてみる。枯れていた冬を越したバラは小さな葉っぱをだしている。新しく買ったバラが若くて勢いがよく咲いている。


横で、冬の間根をしっかりおろして生き延びたバラ。


きりふきで水をかけてあげる。太陽の光に冬の眠りからゆっくりおきあがって、すこしずつ緑色の小さな葉っぱをふやしている。”若いバラににはかなわないなあ。"冬の間すっかりと枯れた花のつぼみのままドライフラワーみたいになっている。その下の枝から葉がでてきたのをみたときは、嬉しかった。去年は、コスモスもダリアもつぼみをつけては咲いて、蜂が6階のアパートの窓辺まであがってきた。新しいバラの花をうえたら、太った毛がたくさんついている丸いミツバチがどこからか飛んできた。暗い寒い北欧の冬、春の光や太陽をずっとまっていたのは、わたしだけじゃなかった。ミツバチも去年の女王様のバラも。


もう一度女王様の美しいバラが咲いたらささやかに、乾杯しよう。今まで、ひとりでがんばってきたんだから。といっているような気がする。そう、少しずつゆっくりと、あせらないで見守るわ。となりの新しい美しいバラが旬で勢いがある。でもやっぱり冬に耐えたバラに一花咲かせたい。
by nyfiken | 2008-04-24 09:37
カネボウのスウェーデンでのデパートでの売り場がなんとなく気になって、時折マーケテイングのおねえさんみたいに、チェックしていた。

今、オレアンスやNKデパートのカネボウは売り場がとてもよくなっている。若返った。以前は鏡が小さい、SENSAIの箱を並べ、箱に華やかさにかけていた。お風呂のパウダーなど、日本人以外ありがたみがなかった。浅草おみやげや空港おみやげは面白いけど、すもう芸者マグカップ的な日本。いつもがっかりする。日本人は、外国人が選ぶおみやげを彼らの趣味だと勘違いする。安いから手頃なおみやげとして買うだけだ。パリの安いおみやげ屋さんで売っているPARISのTシャツや、エッフェル塔のおみやげや安っぽい絵のポスターがはいった額ぶちの絵と同じ感覚だ。品のよいものを出すカネボウは、スーパーや薬局に並ぶ温泉のもとをおもしろがって海外へ出すのはちょっと?コンセプトをかえて、アイスランドのスパ化粧品みたいに、日本のスパをもっとおしゃれにしてだす時期がきている。ヒントになるメーカーは、アイスランドのwww.bluelagoon.com
イギリスのメーカーは、さらに調査してから載せたい。



東洋に憧れる西洋人的な見方をするべき。スコットランドエジンバラの博物館の中国陶器、ピンクと薄いブルーの繊細な牡丹の花模様の繊細な模様。このラインでいくべきで、ポルトガルのリスボンにあるマカオ博物館の中に収蔵されているポルトガル人が好んだ強すぎる東洋の柄も、避けた方がいい。繊細SENSAIのイメージには、エジンバラ博物館中国の繊細な美しい陶器の柄。これがコンセプトにあるべき。習字で元気と一筆書きする日本は、お化粧品や夢を売る美しいメーカーのイメージにはあわない。



香り。アロマキャンドル、ボデイミスト。ロンドンのNOUGATなど参考に。夢がある。少々若いが、甘さや女性心理のくすぐり方が上手。カネボウボデイ用にはグリーンが使われているが、あの色は、日本でみたときには、いい色であるけれど。日本のシャンプーのボトルなど白濁色が日本では好まれる。黄色、緑色に白色を混ぜる傾向。海外では、濁った色にするのは、よくみえない。品のある着物色は、わびさびはあるが、海外では???むしろ、気持ちのいい色が好まれる。ロンドンのNOUGAT、ハンドソープのデテイルを参考に。あるいは、PAUL&JOEのグリーンが素敵なマニュウキュアおとしの色。NOUGATクビ元に美しいきらきらしたダイヤのものをあしらうのや、色使いがとてもおしゃれ。高級感もあるし、気持ちがいい。バスルームに飾っておきたいもの。カネボウのボデイラインボトルは見直すべき。ルームコロンひとつみても、透明な色に少しだけ色がまじっている。www.nougatbodytohome.co.uk




ここのプロダクトは、一見少女趣味にみえるのだが、ケースは女の子の少女趣味であってもひとつひとつをてにとると、かなりよくできていて高級感がある。たとえば、手を洗うハンドワッシュのものをひとつバスルームにおくだけで、気持ちがよく、新しい素敵なバスタオルをおいたホテルのバスルームの雰囲気をかもしだす。香り、瓶。PAUL&JOEしかり同じくロンドン発のものが最近おしゃれなのにも、注目したい。



ストックホルムのデパートカネボウ売り場は、大きく上半身をうつせる鏡を設置している。またシルキイブロンズの写真も色っぽくてなかなかいい。フランスシャネルしかり、お化粧品は夢を売る仕事で、ポジテイブに人を元気に美しくするもの。売り場の人も疲れないように、待遇を良くし、笑顔で接客ができるようにするべき。お化粧品を並べるケースも新しくなった。おばさんくさいとかおもしろみに欠けるといった点が大きく改善されている。細やかな配置や気配りやデテイルなど変っている。同じ村出身者のお節介な気分に似ている。日本にいるときは、気にもとめない。オリンピックをテレビでみて日本の選手を応援するのに気持ちがにている。お節介もはなはだしい。



カネボウイ夏用のデザイン性のあるプレゼント用バッグや、繊細の新しいケースデザインやボトルなども新しくなり、売り場の高級感が、上質のものに感じられる。日本が得意とするフェイシャルのためのスペースも売り場内に設けている。箱のデザインもよくなり、短期間に、NKデパート、オレアンスデパートも、みちがえるように。担当者たちの努力が感じられる。新しいブローシャーもよくできている。日本が大切にしている文化的なもの清潔さ”REN”という日本的なことも結びつけている点。地道な努力が実を結ぶことを願う。



材料部分を小さくてもカラー写真を載せている心配り。アピール力がある。ただしPUBデパートのカネボウのスペースは幅が狭いく小さい。化粧品の売り場にアピールするモデルの写真をどこかにおけるスペースがほしい。PUBは、今、若い人を集める売り場の流れや方針に注目しよう。

NKデパートも、売り場が見違えるようによくなった。流れるライン。上のほうにピンクのライト。ギフトのパッケージにピンクのライトがあたっているのもいい。


今日、オレアンスデパートでカネボウコーナーをみていたら、おばさんが、一番高級なお化粧品の値段をきいていた。確かに最高の品質のものは高いけれど、最近の日本また世界の流れでは、今のテクノロジーを駆使した高級クリームなどは売れているという。


できてしまったしわをのばす手術をするよりは、この値段できれいな肌をアンチエイジングということを納得させれば、オカネは美しい自分への長い将来への投資とするだろう。スウェーデンからパリまでの往復運賃は今安いので、オプションとしてつけるのはキャンペーン期間中のみどうだろう。ANAやSASなどあるいは、他の飛行機会社との共同でかなりペイができるのでは?


例えば、パリやイタリアミラノなど、これからは、夏なので、ブロンズ系ならば、スパ保養地や夏のバカンスを喚起させる高級ホテルなどやカネボウシルクサロンでのマッサージプレゼントつき。となるならば、少々お値段が高くても、それを口実に行ける?おばさまやおねえさまは、DIORやランコムEAU DE VIE などの高いクリームを買っていたひとたちが、カネボウに乗り換える可能性もでてくる。SENSAI ボーテサロン。お顔、クビ、夏見えるお肌の美しさをひきたてるマッサージ術は、日本人のお得意な分野である。


カネボウの口紅やメークアップの製品の宣伝がまだたりない。いくつかのパターンを同じモデルを使ったものの提示。例えば、働く女性の多い北欧やヨーロッパでは、年齢に応じたメークの違いや、あるいは職場でのメーク。プレゼンテーションで発表するときに好意をもたれるメークなど専門分野の人のサクセスフルジョッブメークというコンセプトでメークレッスン。パーテイメークやおよばれメーク。職場メーク、会議メーク。営業ウーマンのこのメークが営業を成功させる。といったポジテイブな仕事やビジネスに関係するものを提示。営業成績をあげるメークセットなどのアドバイス。恋愛運をあげるメークアドバイス。10才若返るメーク。など雑誌で展開しているノウハウを利用して、顧客にメークアドバイス。有名プロのメークアップアーテイストを使う。美しいモデルも使う。また音楽と一緒にファッションショーしたてでもいい。

もっと美しくなるためのプロのアドバイス。お肌の管理。プラスメーク指導にいたるまで。旬のデザインや旬の洋服があるように、旬のメークを提案する。やはり女性雑誌各社への頻繁なアプローチは、欠かせないのでは。



スウェーデンでのビジネスの成功は、列を作らせてちょっと待たせること。列に並ぶことは、彼らはいとわない。今トルコバス(いやらしいのではない)ハマスがオープン。全身を洗うといった日本では、韓国あかすりはポピュラー。この国では、高いのに何ヶ月待ちという噂すら聞く。最近増えているタイマッサージは、ほとんどのオーナーは金持ちのスウェーデン人。場所をかして、マッサージさせ売り上げをピンハネ?するほうしきだ。家賃が市内は高いので、タイ人女性が一人で商売をするのはできない。背後にスウェーデン人ビジネスマンありは、タイ料理テークアウトやすしテークアウトと同じ構図。資産家が、妻のサイドビジネスにといったものが多い。何台かのマッサージ台は、売り上げに応じて何パーセントをとるという店子式が、資本がなくてもオーナー気分を味わえるタイ人移民に受けている。タイマッサージ、中国人マッサージなど多いが、専門性は?海外での呼び名であろうか?シンガポールラッフルズホテルに泊まったときに、amarit spaにスウェーデンスタイルマッサージがあって、なにが違うの?ときいたら一番強くもみますということだった。
www.singapore.raffles.com




カネボウインターナショナルで、今後オリエンタルスパシリーズやボデイマッサージなどのイメージ作りに社員を出張させる場合、次の二つがまだわたしが行ったときと同じレベルでやっているのなら、おすすめな場所は。


1.バンコクオリエンタルホテル内のスパ。チャオプラヤー河を対岸へ渡り、特別のお客様のためのスパ。ひろびろとした部屋で受けるマッサージ。静かな空間。やすらぎと贅沢。時間に余裕があれば、オリエンタルタイクッキングスクールコースも同時に楽しみたい。

www.mandarinoriental.co.jpバンコックをクリック。オリエンタルスパ登場。)The best spa in the world.プリンセス気分を味わえる。ヨーロッパ人は、北欧女性は男性以上に働いて家庭とぼろぼろになっている。プリンセスになりたい気分もわかる。スウェーデン女性にオリエンタルな贅沢とラグジュアリーを感じさせたら、ビジネスも大成功。


2.バリ島ホテルTUGUBALI。全室スイート。インテリアが抜群に美しいインドネシア人ジャワ人オーナーのアンテイックスタイルホテル。スパ。バリマッサージ。お花バス、アフタヌーンテイやアンテイックバテイックのブテイック。すばらしい。
www.tuguhotels.com



3.日本の温泉。外国人がイメージする静かな温泉のイメージ。JAPANESE SPA。スウェーデンにはYASURAGIというスパがある。

アイスランドはSPAの国。SPAのイメージを前面にだして、お化粧品を作っているアイスランドの会社もある。





スウェーデンでは、フィンランドの女性と違い、家のデコレーションに比べるとお化粧品や洋服にお金をを落としてこなかった。最近は変りつつある。フィンランド女性がお化粧をし外見ともに、美しくする努力をされている。スウェーデンは、仕事場での男女平等の厳しい戦いの中、ある年齢になると、一瞬女性であることを忘れ去るような、男まさりの格好、もともときれいなのにあぐらをかいて、若い時に全くお手入れをしない。年齢がいって、はっと気がついても、どうしたらいいかわからないという人たちも存在する。



外見に構わなくなる女性達。外見より中身重視という教育、働いてオカネをトル女性が、美しいけれど稼げない女性より、男性にもてるために、外見にオカネをかける必要がなかった背景もある。居心地のいい部屋を演出できる女性のほうが、この国では、男性にもてるようだ。



闘う戦士のスウェーデン女性をあがめてきた、経済重視組の男性たちが、フランスの年齢を重ねてもなお美しい女性をつくりあげてきた男性とは違う。スウェーデンの空気や水はきれいだし、生まれながら美しい北欧女性は、あまり努力をしなくても、よいはずなのに、高校生が一番マスカラをつけ、お化粧をしているのは面白い。スウェーデン女性がスウェーデンを飛び出して、フランスやイタリアやニューヨークに住むとより美しくなるのと、スウェーデンにばかりいては、あか抜けないのはどうしてなのだろう。もともと美しい顔のために、あまり努力する必要がなかったということもあるのだろうか。最近外国帰りの女性が、テレビでも上手にメークアップをするようになってきた。10年前のスウェーデンのテレビのメークはひどいものであった。最近はプロのメークアップアーテイストでずいぶん変ってきた。


カネボウ特別会員になった場合、飛行機会社のマイレージによるゴールド会員やプラチナ会員などの特典、パリやニューヨーク、ミラノあるいはコートダジュールの高級サロンへの招待。期待感を消費者にもたせるのはいいはず。スウェーデン人は、教育同様、選択肢をだして選択させる自由をもたせること。あんこがいいのか、クリームがいいのか。メインコースを選ぶときにお魚、お肉など5品くらい並んでいると、選ぶ時に、どきどきと期待感で胸がはちきれる気分。それしかないメインコースならば、美味しくてもどきどき感が薄れる。


青山の世界の6つ星アランデユカスのフレンチレストランのメニュー。お値段がお高くても、ランチにアントレからメインデザートまで夜のお値段の一品プラスでお食事ができる。高いものなのに、このお値段で食べることができるといったお得感をもたせるテクニックが、今後お化粧品メーカーにも必要とされるのでは?


マッサージも、シルバー、ゴールド、プラチナ、ダイアモンドコースやお肌の加齢年齢や年齢におうじてプロダクトを使い分ける?マッサージやフェイシャルトリートメントの場合、水蒸気がでる機械を使うのは、乾燥しているスウェーデンではいいのでは。ターゲット層は、会社の中枢で働くご主人とも同じくらいの給料をもらってきれいでいたい女性達。



移民の住む郊外のショッピングセンターもばかにはできない。移民達は、家族ビジネスで最近潤っている移民成功組がスウェーデンに存在している。1980年代後半に移民としてやってきた人たちが、中国人、アジア系、中東系などビジネスが成功している。イラクがアジアのサッカーでトップに躍り出たとき、移民が街の中心に集まった。戦争難民で苦渋の生活をしてきた人たちの子供達が育っている。集まった人たちのベンツ、アウデイ、ヴォルヴォ、高級車が多いのに驚いた。移民たちのお年寄りのおばあさんたちは、家族の台所をまかない、家族がみな働く。チキンはキロあたり安いチキン丸ごとでしか買わない。家族の協力で、オカネがたまるという。日曜日もなく朝から夜11時まで働く中国人のレストランオーナーも20年たって、スウェーデンで教育をうけた子供も働いて稼ぎ手になり、協力してオカネを使う暇がないほど、ようやくビジネスも軌道にのっている。チャイニーズレストランのマダムは、日本に帰るたびに、ナイトクリームの10000円ほどのものを所望する。


夜のナイトクリーム。寝ている間の保湿はスウェーデンでの大きなテーマ。暖房が24時間はいっているアパートでは、乾燥がはなはだしい。40才のお肌が40代後半くらいというのは、夏の太陽当たりっぱなし。紫外線対策をあまりしてこなかった。無防備。冬の間のルームヒー手イングで乾燥。25パーセントしかない湿度で暮らすひとたち。などの理由がある。




その10代後半20代後半のスウェーデンじんとして育った移民の子供達が働く年齢になっている。移民のオカネを十分もってきている人たちや妻達もターゲットにしたい。アラブ系の女性も、とてもおしゃれにはオカネを使う。



今アラブでは、女性によるケーブルテレビが大人気だという。レバノン発。高い視聴率をもつ女性たちのリベラルなテレビ番組。アラブ社会は、北アフリカからカイロ、広範な地域。影響力があるという。ケーブルテレビのオーナーは、男性だが、女性によるはじめての女性のためのテレビは、生き方、生活の知恵など、アラブ世界女性のオピニオンリーダー。レバノンは、アラブ諸国の人がいうには、お料理の本もレベルが高いという。アラブ社会で成功しているケーブルテレビなどが、コマーシャルがあるならば、SENSAIのカネボウインターナショナルは石を投じてもいいかもしれない。


以前カネボウの売り場で、ボデイシャンプーやボデイケアを買っていた女性は、ベールをしていたアラブ系の女性。何度かみかけて以外に?思った。顔しかみえないような、地味な女性にみえるのに、一生懸命ボデイ用品について説明を聞いていた。スウェーデンでは、ポリガミは許されないがモスリムの母国では、存在するだろうから、女性は美しくあろうと努力するのだろうか。


ベールで覆っていた女性の、見えないところに気を遣う女性の心を感じた。郊外店は営業時間が9時まで。移民たちが多く暮らす郊外では、次の世代が育っている。スウェーデンで教育をうけて、スウェーデン系イラク人、中国人、セルビア人、ロシア人、ポーランド人、インド人、日系人など。そういう若い働き手にも雑誌を通じてアピールしたい。


サロンド ボーテなどカネボウがもし、全身マッサージなども念頭におくならば、オリエンタリズムの究極のタイが近年スパなどのイメージでとりくんでいる。タイのお金持ち御用達のMADE IN THAILANDですばらしいオリエンタルな香りや外国で教育を受けた集団の作ったビジネスセンスを感じるブランドがある。スクムビッド通り近くのセントラル系デパートでみつけたものだ・

おそらくオリエンタルスパをイメージするヨーロッパ人あるいいは北欧の人たちの好みであろう。わたしは、THAI HERBAL SPAシリーズのRice Cream Jasmine Mint ライスクリーム、ジャスミンミントボデイクリームがすき。Eastern Treat香りもいい。
www.erbasia.com


カネボウのサロン展開にこういったオリエンタルスパのイメージを幾種類か作り上げていくのも必要では?ZEN TEMPLEのイメージの日本、HOT SPAのイメージをおしゃれに(現在の日本でだしている温泉パウダーシリーズは、日本ではうけるけど、海外では、???デザインが海外用は別にするべき)



これから夏。日本のパールをイメージさせる一粒の淡水パールをベージュ、うすいグレーピンクのオーガンジーリボンにあしらうアクセサリーなどさわやかなものを夏用にプレゼントとするのもいい。



イギリス発NOUGATという石けんやルームコロンやハンドワッシュソープなど上質でおしゃれなブランドを注目されたい。色、ボトル、香りなど。ストックホルムのドロッテイングガタン88番地にあるARSTIDEN(Aの上にマルがつく)今、一番気に入っているお店。居心地のよさ。北欧スタイル。ランプのピンクグレー。リボン。NOUGATも扱っている。お店の雰囲気や(フランスからインスピレーションを得た、北欧フレンチスタイルのブテイック、ガーデニング、雑貨、ランプ、小物、素敵なバラ、フランス陶器、アンテイック、オーナーのお好みの素敵な洋服など)スウェーデンのひとたちのやすらぐ空間。スウェーデン人女性が大好きなスカンジナビアとフランスのミックススタイル。

アンテイックならば、地下鉄セントエリクスプラン駅下車、レストラントガータン通り、”Till BOrdet.”パリに長く住んでいたオーナーが集めたフランスやヨーロッパのアンテイック雑貨屋。時々ワイン専門家によるテステイングの夕べがある。



ロンドンのNOUGAT、Made In ENGLANDのルームコロン、フィグとピンクシダーFIG &PINK CEDAR。後ろに書いてあるコピーはイギリスの企業らしくすばらしい。LIGHTLY MIST THE AIR TO CREATE A WARM AND WELCOMING AMBIENCE.

このWARM AND WELCOMING AMBIENCEに注目されたい。

www.nougatbodytohome.co.uk

この企業の品の良さ、PAUL &JOEのお化粧品のデザイン、品のよさに通じるものが、お化粧品シーズンの口紅やメークアップ品のカネボウの将来があるのでは?参考にされたし。PAUL &JOEのマニュウキアおとしひとつみても、ボトルのデザイン、そして美しいグリーンブルーターコイズの色が消費者のインスピレーションを喚起させる。可愛いいけれど品がいい。商品を実際手に取ったらわかる。安っぽい可愛いものと高級な可愛いものの差を感じるはずだ。


スウェーデンの働く女性は疲れている。ストレス不眠や心身症、男性との職場での競争。フェミニズムの描く女性像、一生懸命仕事をして、男女平等で仕事ができ、家庭もあり、ママとしてもこなし、妻としても美しいといった理想像にあうようにがんばっている。実際は女性がぼろぼろに。マスコミではやしたてられるサクセスフルライフと現実のギャップ。


働いてママで妻で家もすてきで、そういう姿を両立させる理想論のなかで必死にがんばっている女性達。離婚が多いことの背景。働いている女性が安らげて、美しくなって、気持ちも体もよくなるという空間は、どんどん必要とされる。カネボウサロンは疲れているスウェーデン女性を癒し、高級感を与え女性を心身ともにみがいていくサロンがいい。


カネボウサロンは、日本国内では力を入れている分野であるけれど、今後海外で、ビジネス展開をしていくのは悪くはないだろう。シャンプーひとつとっても西洋の美容室のシャンプー技術は、日本よりレベルが低い。日本人の優しく丁寧に洗うという技術は誇れるものだ。



オーストラリアや香港あたりの金持ちマダムが、日本にくるとまず美容室で髪の毛を洗ってもらうことが楽しみと以前いっていたのを思い出す。今後ヨーロッパや中国には日本でしかできない作らせない特別な技術を駆使した自動洗髪機サロン用の展開は十分将来性がある。スウェーデンの美容室は、ロンドン系が多い。しかしながら、ケーキ屋さん同様、日本人のほうが、戦後見よう見まねでもハリウッドからパリに先人達がのりこんでいき、日本に西洋の技術を伝えてきた。これからは、学びつつも、日本的なフェイシャルマッサージの匠の技や髪の毛の洗い方などは逆輸出ができる。アジアからの留学生で、今の美容専門学校やヘアや理容学校はあふれているのではないだろうか?


スウェーデンでは、フランス系のお化粧品メーカーがサロンビジネスを展開してきた。カネボウは、資生堂などが、東南アジアで(タイ)以前サロンをやっていた方式でおこなうのも悪くはない。サロンは、スチュウプランのなかにあるスパマッサージが、人気である。Sturebadetの常連顧客が、カネボウサロンにも行きたいと思うのは、悪くない。STUREBADETに出入りすることをよしとする客層が存在する。www.sturebadet.se値段をみて、びっくりする人も多いのでは?エグゼグテイブの高給をとる女性が、一回のマッサージとスクラブに最低3万から10万円をだす?そういった層が存在することは、社会主義の中に階級差が存在していることをはっきりと示す。スチュアギャラリアン(www.sturegallerian.se)を持っていたスウェーデン政府経営する国営企業が、投資目的のアラブ系企業に売却した。

サービス精神があまりなかったスウェーデンは社会主義がながくて、よほどのオカネを払わない限り、女王様の気分にはならない。これからは、この女王様VIP的な気持ちを味わえるようなサービスのいいところに、オカネは落ちていくはず。NKデパートのエルメスブテイックの居心地のよさ、空間デザインやデテイルは、非常に参考になるはず。


資生堂は、夏のサマー用化粧品を買うと、おしゃれなビーチ用バッグにスカーフがついてくる。資生堂お化粧品売り場の女性は、資生堂的なメークでなかなかよい。カネボウのおねえさんも、最近黒いコスチュームに黒白水玉のスカーフとおしゃれである。カネボウも資生堂のおまけのバッグは、外資系に比べてもおしゃれ。資生堂男性用ヘアトニック類がデザインもおしゃれに並んでいる。




カネボウインターナショナル。がんばってほしい。もちろん資生堂も。スウェーデン人はSOMETHING NEWがすき。年がら年中売り場をかえている。日本のデパートの売り場より動きが速い。サロンでは、香りが大切。サロンでは、リラックスできる香りをマッサージの時は決してお忘れになりませんよう。
by nyfiken | 2008-04-21 08:10
ストックホルムの桜がようやく咲いた。サマータイムがはじまって、夜も8時過ぎまで明るい。
黄昏時の空色。桜は、雪が降らない冬を越してなにごともなかったかのように、咲いている。街の中心にある公園の桜並木の下を歩いてみる。デジカメや携帯で桜の花を写す人。自分もいれて誰かに写してもらうひと。やさしいピンク色はひとの気持ちも優しくする。枯れた木がまだ多い中、桜の花が誇らしげに咲いている。



桜の花でようやく感じる本物の春。部屋からみえる運河。ねがわくば東京の千鳥ヶ淵のように両岸に桜が咲き乱れるのなら。。運河そいに桜の樹は一本もない。樹は新芽が少しでている。5月すぎるとぐんぐんと葉がのびてあれよあれよという間に、大木たちは、勢いある葉が生い茂る樹となる。北国の夏が短いことを北の植物は知っている。短い春や夏を十分に謳歌するように、虫もみつばちも鳥もいっせいにはばたく。カモメが気持ちよさそうに飛んでいる。お花屋さんの前には、きれいないろいろな種類のチューリップ。北欧のインテリアの本は、もうサマー特集。ガーデニングやテラスのテーブルコーデネイトの写真が夏を期待させる。



北欧の春は、冬の暗さをふきとばすように、復活祭が終わった頃ぐらいから、いきなり明るくなる。冬の間たまっていた街のホコリが照らし出されて、やりばのないような、春にまだ慣れない街のとまどい。道路を清掃していく特別車がホコリの街をブラシで洗っていく。明るいのに風の冷たい4月。ミニガーデンに、冬をこした枯れてもしたのほうから新芽をだしてきているミニバラ。その横のあいたスペースにも、今年初めてのベージュオレンジ色のミニバラを植えた。その横で願わくば、去年と同じクリームベージュのミニバラが咲きますように。


運河のほとりをペア出歩くひとたち。ベビーカーをゆっくり押す人。ボートが2台停泊している。待ちわびていた太陽がまぶしい。かもめが気持ちよさそうに飛んでいる。暗い冬をすごして、いやと言うほど太陽を待ちわびていたのに。太陽の明かりがまぶしすぎて、とまどうわたし。カフェの外のテーブルでコーヒーを飲みおしゃべりに忙しい人たち。足下でうずくまる犬たち。暗い冬のご褒美のように、北の大地にようやく訪れた春。体内時計が、桜香でようやく春を感じる。


古い教会の乳香の香り。カフェのコーヒーやシナモンカルダモンの北欧菓子の香り。イースターリリイの香り。ローズマリーやラベンダーの鉢植えの香り。そしてほのかに香る桜花の香り。ストックホルムの春の香りは、春の到来にとまどうわたしを柔らかくくすぐる。
by nyfiken | 2008-04-18 18:11
今の季節、ストックホルムの街を歩くと、店先のウインドーにターコイズブルーのアクセントが目に飛び込んでくる。

春がはじまって、H&Mの女性のインナーウェアセットのブルーが新鮮に映る。

モードインテリアは白い色が春先がトップランナー。今年は春のアクセントカラーはキッチン、バスルームにいたるまで、ブルーが差し色として注目されている。たとえば、インテリア雑誌SHONA HEM(Oのうえにドットがふたつ)4月号108ページから111ページ。白いバスルームにブルーのタオル。ミルクブルーのキャンドル。ブルーのかごにタオル。グレー色のシャボン入れ。ロンドンのMOLTON BROTHERのシャワージェル。グレーのストライプのタオル。フィンランドのITTALAの美しいブルーグラス(www.ittala.com)

上質のスウェーデンカントリースタイルを提唱するインテリア雑誌LANTIV(www.tidningenlantliv.se)でもトルコブルーが注目されている。グリーンが少し入ったブルーの素敵な色は、INDISKAの陶器花瓶。トルコブルーと白にきれいなピンクが差し色のマット(rice /inreda.com)そう思っていたらやはりSVDのMAGASINETの新聞編集長がコラムにニュートレンド上流社会のなつかしいおばさまのおうちインテリアの流行の兆しと春のターコイズブルーに触れている。



北欧の今のモダンインテリアの春をのぞいてみよう。一番ホットな情報をここに。マットのデザイン。クールモダン。ノスタルジーデザインのイス。春のノルデイックガーデンショーとスウェーデンの春インテリア、ガーデニングの最新北欧情報。今雑誌やインテリア新聞などで注目されている話題のものをピックアップしてみた。


www.dahlagenturer.se
www.furnish.se
www.nordiskatradgardar.se(毎年おこなわれる北欧最大のガーデニングフェステイバルの案内)
www.rosendalstradgard.se(ストックホルムスカンセン近くオープンガーデン、カフェ、ベイカリー、ショップがすてき。季節を感じお花畑を歩くお気に入りの場所。)

www.therugcompany.se(おしゃれでかわいいモダンデザイン)

www.eco.se(eco Velvetはスウェーデンドラマテイックな壁紙.北欧モダンクラシック。芸術的)

www.designhousestockholm.com(日本に登場!スウェーデンのNKデパートにも。オーナーのアパルトマンの眺望そしてインテリアは北欧モダンクール。すごい美意識。クッションやお化粧品ポーチで北欧スタイルを楽しんで。)

www.svenskahem.se(ストックホルムの街でみかける今のスウェーデンの色、デザイン、家具が。スウェーデンホームのごく日常世界を除いてみよう。ITTALAやBODANOVAのカラーグラスもすてき。特にITTALAのMARIMEKKOSKALのソフトブルーのグラスは今一番ほしいもの。クッションもおしゃれ。)


そして、今話題の北欧ドリームハウスのスウェーデン人の人気ブログ。アメリカニのューイングランドスタイルは、スウェーデンでも上質スタイルとして人気がある。ニューイングランドスタイルと北欧スタイルが一緒になってとっても素敵。写真をみているだけで、気持ちがいい。


スウェーデン語。写真が美しい。スウェーデンのある家族が、ドリームハウスを建てる。たくさんの写真やセンスのいいインスピレーション。ブログを書いている本人が、インテリア、計画をステップバイステップでつくりあげている。182平方メートル。BATSUも考えて、細部にいたるまで、アメリカンポーチなど素敵。今月のわたしのお気に入り。

www.dreamhousecammy.blogspot.com

最後に、北欧発以外ヨーロッパから。フランス発美意識。

www.paradisexpress.blogspot.com
フランス人の美意識ガーデンが大好きなお庭の写真がきれい。アートとわたしのお気に入り。

右に項目がある。jardin(garden/ガーデン)をクリックしてみよう。

いろいろなガーデンが登場。フランス人からみた誰にも知られずそっと咲いている鉢植えが登場。Tiny Tokyo gardens/migions jardins de Tokyo (ちいちゃなかわいい東京のお庭)。都会の片隅の小さな植物たちが、フランス人の彼女によって陽があたり世界に紹介されている。
by nyfiken | 2008-04-16 23:46