スウエーデンの面白いものたち


by nyfiken

2009年 09月 22日 ( 1 )

海外のマスコミが日本の諸相を伝えるのは面白い。日本で放映されないものなど、フランスならではの視点で作っている。以前フランスのテレビ局の日本での仕事をしたことがあるが、その際に、日本のテレビ局ならとうていOKをださないようなことに、すんなりと取材やあるいは放映を許可する場合があって驚いたことがある。ただ、フランスのテレビ局も下請けの制作会社が作っているのはいいのだが、フランス人らしくひとつのプロジェクトが終わるとバカンスと、すっかり仕事の報告やあるいは作った番組などのデモなどを送ってこない無責任なひともいたりして、日本人として信用で働く場合は、いいかげんなラテン気質に振り回されることもあった。

お金はきっちりとしているが、なんともそこにいる間は、竹馬の友。離れたらもう過去になってしまう仕事のやりかたに、腹をたてたこともあるが、文化や考え方の違いや個人的な責任感と思って目をつむったこともある。何人という一般化はさけたい。海外のマスコミがヨーロッパで伝える日本の諸相にも、時々チェックの目を光らせたい。フランスは文化人やインテリは日本文学や歴史が好きだ。ヨーロッパの北にくると日本は遠い国。すしだけが、こんなにうけいれられて、まねきねこがいそがしく手を振っているストックホルムの街角。日本文化は、ちょっとマニアック。

Japanese eco energy movement


Japanese children made in india in labo. IN Sweden many parents adopt children from China, korea and african coutries even they have their own children due to cheap education fee plus childrens free care system and govermential financial support per child.Although in Japan peoples care for their own DNA , same genes and outlook in Japan .


Japanese student who study at french cinema school in Paris.



Immigration policy in Japan


North korean immigrants in Japan


Japanese senior prisoners


Japanese hospital problem-emergency ward refuse to accept patients at night.


by nyfiken | 2009-09-22 00:11