スウエーデンの面白いものたち


by nyfiken

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COMFORT MUSIC
NYFIKENの好きなBEEGEES.






This movie changed my life totally when I was a girl. In fact I wanted to marry to this main cast just like Melody in this movie. So while I was watching this movie, I played a role as Melody.I collected his picures from all possible magazines even went to the local cinema to ask the pictures. I was collectorsthen. Now I do not know where my all these passions have gone.














by nyfiken | 2011-05-21 07:17
日本が明るい未来を信じて、私達のおばあさんやおじいさんが、がんばっていた時代。高度成長期。
戦後の日本がんばって作ってきてくれた我らが親の世代、若かった時代の美しい思い出のメロデイ。
一緒にお部屋にいたら、おじいちゃん、おばあちゃんにも聞かせてね。


















by nyfiken | 2011-05-21 05:15
ドイツらしい報道の正確さ。ドイツの専門家も、アメリカ、ロシアの科学者と同じく3号原発のMOX燃料の危険性を指摘している。プルトニウム危険性。放送を日本語に訳して放映してほしい。
ドイツ



私が、まだ10代の頃、角川文庫だったか、新潮文庫だったか、後ろに、日本が敗戦したのは、情報の収集能力がだめだった。ということが後記で社長の挨拶が書いてあった。情報氾濫とか、風評と言う言葉より、本当のニュースを知らないことが、悲劇である。島国日本は、絶えず、アンテナを世界中にめぐらして、きちんと情報を絶えず集めなければいけない。英語は最低聞けるように、GOOGLE翻訳をつかってもいいから、いろいろな専門家の意見をとりいれる。パニックは、危険をいかに回避するか、予防や知ることから始まる。無知は、赤ちゃんのように能天気になれてそれもいいが、危険回避は、情報収集、裸の王様にならないこと。バランスよく、取り入れること。危機管理や危機回避は、聞くサルになることだ。





イタリアRAI
福島の原発事故の放射能汚染の日本人の体に与える健康被害、影響について大学教授、専門家がイタリアテレビで話している。遠く離れたイタリアで、このテレビ番組が放映されていた時、日本では、風評被害をなくそうと、枝野さんが大きな口をあけてイチゴをぱくりと食べていたり、石原さんが水道水をごくりと飲むパフォーマンスをマスコミの前でやっていた。ヨーロッパやアメリカの科学や専門家の危惧する報道と日本の政府のパフォーマンスの差に、唖然とした。





by nyfiken | 2011-05-20 20:27
外国のメデイアの報道のほうが,時々わかりやすいのはどうしてだろう。

I was at an indian owned shop in Stockholm. She says when she went back to INdia , everyday they showed the news on FUkusima on TV. THey know well, maybe more than Japanese who watch the only Japanese tv




中東カタール国ドーハーから。英語サテライトニュース
QUATAR DOHA ALJAZEERA


ロシアのRTのワールドワイド英語放送
RT is a 24/7 English-language news channel. Broadcasting over six continents and 100 countries, coverage focuses on international headlines, giving an innovative angle set to challenge viewers worldwide.

The channel is government-funded but shapes its editorial policy free from political and commercial influence. Their dedicated team of news professionals unites young talent and household names in the world of broadcast journalism.





ドイツ


by nyfiken | 2011-05-20 19:14

原発事故の専門家の意見

What Japanese should know now.チェルノイブリ原発の科学者が、言っていることは、前回の私のWHATWESHOULDKNOWの中で紹介したアメリカの科学者と同じことを言っている。問題は、ヨーソとかセシウムガ問題だけではない。プルトニウムの問題がもっと大変であり、健康被害が大きい。
アメリカが、子供たちの甲状腺がんについて心配している。ヨード薬の配布など。この頃日本では、風評被害を避けるために、厚生労働省がイチゴを食べたり、福島の野菜を食べよう!と呼びかけている。経済風評のほうが、国民ひとりの健康被害より大事というのに、世界中があきれた。内圧の怒りを抑えるパフォーマンスより、真剣にどうやったら内部被爆を防ぐかどうか、考えるべきである。科学者がいっているのは、今より10年先の健康被害を考えなければいけない。といっている。以下は、すべての日本の政治家、TEPCOのトップ、企業家、日本の将来を考えるひとたちに見て欲しい。

。日本は、まだ将軍江戸時代の精神構造なのだろうか。チェルノイブリ事故の内部被曝への危惧2,3週間後に決してグリーンの野菜を食べてはいけない。それは、セシウムやヨードだけではなく、もしメルトダウンがあったとしたら、プルトニウムが出た可能性がある。政府がよくわからないまま、風評被害を気にして、国民に放射能検査器ででにくいプルトニウムや他の放射能物質の微量が入っているものを食べさせていたら、多くは病気にナリ、国の罪となる。森永砒素やチッソカドミウムなど。神経がやられたり、精神的なもの、次の子供たちが、問題を持って生まれてきたならどうするのだろうか。神のせいとまた与謝野氏はつごうよく神さまを持ち出すのだろうか。

チェルノブイリの問題は、今すぐの問題ではなく、土壌に放射能が積もって、雨が降り、そこから芽がでた食べ物、海の生物体系などによるコンセントレーションなどから起されるもの。日本政府が洗えばいいとか、外の葉をよければいいという楽観した見解は、愚か以外のものではない。放射能がどんどん出て続家テいるかぎり、汚染地区は広まる。食の安全を国家が保障しない場合は、国民は、どうしたらいいのだろうか。

チェルノブイリ事故のあと、ロシアの科学者は、WHOのジュネーバの建物の前で、プラカードを持って、原子力機構とWHOの1959年に提携された協定に対してそれをキャンセルするようにといった。ところが、WHOではなにもアクションをしない。WHOは政治的な国家の代表によって選ばれる機関。科学者のいうことより政治家の意見、政治家は財界の意見を効く。この3重構造で小市民はいつも犠牲になる。是を聞くと、科学者のいうことと、政治がまったく別のものだということが、わかる。だから、今日本の政府がなんとかダウンサイズして、国際機関と協力しながら、上手にやろうとしていることも理解ができる。ひとりひとりの健康被害は、政治家や国際機関のいわれたまま、はいそうですか。お任せしますと任せるわけにいかない。というのがチェルノイブリ原発事故の経験からいえよう。
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5.日本の福島の農地について。チェルノブイリ原発の事故から考えると、福島原発周辺の農地は、そこで作物を作ることは勧められない。永久に放射能汚染が消えないだろう。ヨードとかセシウムだけの問題ではない。すなわち、プルトニウムや他の放射能核、放射能測定器などで簡単に測定できないものがはっきりされなければいけないのではないだろうか。

by nyfiken | 2011-05-20 18:32
東電事故は人災であり、予想される甘い政府の承諾(2月に福島原発の第一で電気系統の故障があるにもかかわらず、次の40年目の許可を出す書類に、OKとだした。これは、事故がはじまってすぐTEPCOのHPを見た時に、2月の電気系統の故障の修理というのを見つけたもの。)など原子力政策がまあまあなあなあできたつけが、今日の大事故になった。明治始まって以来の国辱であるのに、さらに、海外にでる大臣の発言として、国際的に恥ずかしい。東電事故は、神様の仕業とのうのうと政治家大臣がいい、またきちんと話し合わず、ただし天災であるから、国民が負担をし、いち企業は責任がない。もし、チェルノブイリの事故をソ連の大臣が神の仕業といったなら、世界中の政治家から、ブーイングがくるだろう。
津波や地震は仕方がない。ただ、そのために、日本で原発はどうだろうか。という議論がはじめからあった。15メートルという海岸地帯での設置は、甘い予想で、今後同じように38メートルの津波が来た時に、今政府は各原発の防水壁など備えているのだろうか。
これは、企業の利益独占、うまく行っている場合は、企業のトップたちがおいしい利益をむさぼり、自分たちのやりかた、考えの甘さでだめになった時は、国民にまるなげ、神さまのしわざというご都合主義は許されるものではない。

与謝野氏と枝野氏の判断では、枝野氏の判断がただしい。すなわち、きちんと国民の同意を得ずに、勝手に特例として政府の但し書きで、物事が決まっていくのは、危険である。枝野氏は、おそらく官首相の右腕であり、もともと民間人の目線ででてきた首相の意見、国民だけに負担をさせず、企業、資産家である銀行なども債権を放棄して痛みを国民とともに分かち合うべきである。これは最もである。国の企業や資産家たちが、今回の危機的な状態で、すべて国民だけに、保障問題や、事故の処理の財政的なお金の負担を税としてかぶせることには、日本全国民は納得しない。株式が下がってもこれは仕方がない。日本の経済や企業がきちんとしなければいけないが、それ以前に、震災でそうでなくても大変な岩手県や、宮城、福島や東北の人たちまで被災地にいながら、テプコの原発人災事故のために、余計な税金を払わなければいけず、その一方、人のお金で潤う銀行などの資産家たちは、痛みを伴わず、回避される。ということは、ありえない。枝野氏の目線は、むしろ国民の声を知っている政治の目線、与謝野氏は、企業家や投資家の代弁者と見る。


神さまのせいにするのは、むかしからだが、幼稚であり、福島の原発だけではなく、世界中の原発の危険性をこれだけ世界の専門家が、といているのに、どうして日本人は、真珠湾に攻撃した時のように、先をちゃんと見通せずに、見切り発車をするのだろう。科学へのおごり、テクノロジイ依存、この事故は、明治開港以来、わが国の奢りにより再び起きたことだと思う。戦争の原因として、一部の軍閥がという表現を歴史で学んだ。一部のひとに責任を負わすのは簡単であるが、政府や政治家は、一字一句が世界中のマスメデイアで訳されていくのだから、気をつけるべきだ。政治家の幼稚性は、そのまま国の幼稚性となる。小さな池の魚の話ではなく、地球環境汚染国として、今後いかなる環境サミットであっても、日本国がまったく相手にされなくならないように、政府要人は、あるいは自民党民社党、関係なく、政治家の資質がまさに問われる。タレント議員や作家議員や有名人議員や2,3世議員がだめとはいわない。ただ、優秀な人が政治家になりたくない構造やたすきがけで大きな声ではりあげて、名前の連呼をしなければいけないような政治運動は、子供っぽい選挙スタイルははずかしい。国の命運は、国民が選ぶひとりひとりの政治家の資質に掛かっている。一流のニンゲンが政治家になりたくない日本は、政治の弱体が国をだめにする。学者は、専門馬鹿が多いが、まだ学者のほうが、世界の情勢にたけている。それは仲間が海外にいるからだ。与謝野氏に、非常に失望した。

企業は、利益を国民からむさぼり、都合が悪ければ、下のものをリストラして、そしてトップはお金をもらい、下の人たちは、給料をカットされる。負担は国民にくる。テプこの企業責任として、経営者や株主は、数年の膨大な給料やボーナスすべて国へ返還して、責任として、謝罪するべきである。電力会社は、独占企業になり、それ以外の競争がない。おごれるものは久しからず。盛者必衰の理は、東京電力の経営体制、原子力機構の甘さ、プロパガンダのうそなど、反省するべきで、反省もせず、神のせいにするのは、大臣として、考えられない発言である。小さな家族経営のお店が倒産して、神様のしわざです。といって国の税務署にお金を払ってください。と頼んだら、気が触れていると思われるであろう。政府は気が触れているのだろうか。銀行は、すみやかにテプコの債権を放棄すべきである。

さもなくば、やはり国営化しか残っていない。設けるときだけ、一企業として儲け、だめになったら、国民に負担させる構造は、日本の銀行や保険会社や財閥が生き残ってきたやり方である。国民は怒らなければいけない。東京電力は、企業としてもう成り立たない。銀行が債権を手放さないのは、国民に負担してもらって、なんとか戻ったら、また独占企業として利益がどんどんはいってくるからだ。
by nyfiken | 2011-05-20 15:24

セシウムとかヨードとかではない。プルトニウムが問題である。

by nyfiken | 2011-05-20 04:19
ヨーロッパで導入されている夏時間サマータイムを日本で導入するだけで省エネとなる。戦後日本で導入されたことがあり、サマータイムを政府が導入するだけで、かなりの違いがあるはずである。日曜日にかえるようにすれば、混乱はないのでは。

では、夏時間とはどういうものだろう。
夏時間(なつじかん)またはサマータイム(英: summer time ヨーロッパ大陸でも用いる)、デイライト・セービング・タイム(米: daylight saving time (DST)。カナダ、オーストラリアでも用いる)とは、夏の間、太陽の出ている時間帯を有効に利用する目的で、現行の時刻に1時間を加えたタイムゾーンを採用する制度、又はその加えられた時刻のこと。 なお、オーストラリアのロード・ハウ島では夏時間と通常の時間の差が1時間でなく30分である。

明るいうちに仕事をし、夜は早く寝るようになるため、結果的に省エネルギーにつながるとされている。緯度が高く夏の日照時間が長い欧米諸国などでは一般化した制度である。

さて、以前ロシアを旅行した時、ホテルを出る時、冬時間きりかえの日だったのに、フロントで何も言われず、タクシーで駅に向かったが、フィンランド行き、国境を渡る国際列車はすでに出発。困ってロシア人の英語をひとことも話せない駅長さんにおねがいとなった。寒いローカル列車で、国境の町へたどりついたが、英語を離せないロシア国境で、不安な気持ちでバスへ乗る。フィンランド人バスの運転手が英語を話したときは、本当に嬉しかった。夏時間冬時間を変えることの瑣末な個々人被害を考えていたら、実行できないので、思い切って日本政府が遂行することを勧める。



夏時間で、一時間の違いだけだが、電気代が浮くはずである。私自身熱帯に暮らした経験があるので、暑い夏場を乗り切るいい知恵を思い出してみたい。

タイのバンコクに最初住んだとき、水シャワーを暑かったので外出先からかえるたび浴びた。40度近くあるバンコクの夏は辛い。電力を節減するために、おせんたくは、洗濯機を使わず、各自、水で洗うのはどうだろうか。日本の自動販売機の半分を使わなければ、電力も省エネとなる。コンビニの外にある自動販売機はいらない。中にはいって買えばいい話。水で手でお洗濯は、夏には気持ちがいい。手でしぼっても、ベランダに干すとすぐ乾く。

家にいるときは、腰巻パレオを一枚巻く。男性も腰巻一枚(タイ人やインドネシア人みたいに)。仕事場は、スーツはやめ、オフィスは、アロハシャツかTシャツと短パンリゾートスタイルを勧める。皮靴のかわりにビーチサンダルもOKとする。日本全国が、今年は、省エネスタイルで背広ジャケットなし。アロハで乗り切ろう省エネというスローガンで各省庁はすべてリゾートスタイルとする。ネクタイなし。道にアレルギーにならない木を選んで日よけ植樹し、日陰をたくさん作る。水まき車がでる。ホースを町内会や消防庁が率先して道にまく。職場に水シャワーガ使える簡易なバスルームを作り、仕事中でも暑い時や仕事の合間に、あいている場合は、水シャワーとしてあび、熱中症をさける?



インドネシアでは、トイレに水おけがあり、トイレシャワーのようになっていて、暑いときは、一日になんどか水浴びをしていた。おけで水をあたまからかけると暑いときは、気持ちがいい。がお年寄りの人は、お気をつけて。網戸は今からアナが開いていないかチェック。網戸がないひとは、窓をあけ、蚊帳をつる。風鈴をさげる。家を建てるひとは、風が通る省エネスタイルの家をたてる。風通しがいいと涼しく感じられる。知恵をしぼって、暑い夏を省エネしてどうやって過ごすことができるか。熱帯の人の知恵を借りて考えてみよう。脱水症状が一番あぶないので、水分補給を忘れないで。暑くて寝苦しい夜は、水ブロにいれている水をあびるのが、一番いい。

省エネと電力を使わない生活、消費が鈍るという企業の懸念は、内需拡大より、外需拡大にシフトをする。外貨を稼ぐ努力。そう、日本人が海外にフィリピン軍団のように出稼ぎにでかける。仕事はあるのだろうか。職種を選ばなければ、若い人はなんでもある。すなわち、夏の電力消費を減らすために、日本の若者たちは、今年は、海外に勉強したり、働きに出稼ぎにでたりする。戦争体験したおじいさんやおばあさんは、精神力が強いので、弱音をはいていても、それなりに強い。夏休み帰省する日本人は、電力消費を増やさないために、今年はがまんする。オール電化をすすめない。青森の三内丸山古墳の遺跡の家みたいな家にすると夏でもひんやりする。完全エコ、冷房電気がなくても、どんなに外が暑くても、中がひんやりエコハウスはあの古墳遺跡の家。これを量産する方法はないのだろうか。
by nyfiken | 2011-05-18 04:40



フランスのAREVAアレバ社が、高濃度の放射能汚染水(次々と冷却水が汚染されるため)の処理技術を政府の要請で日本で行う。これにより、処理された水は、海水へ流すことが可能になるかもしれない。次に、AREVAの会社のサイトのページにこのことが述べられている。英語。東電からの申し出を受けて。1000倍の汚染水が見つかっている場所など、環境汚染や労働者の危険など、高濃度に汚染された水は速やかに
セシウムなどを取り除く必要があるとしている。フランス大統領が、中国から急遽日本に立ち寄った背景には、こうしたAREVA社の協力申し出や技術など提供)もちろん有料であっても。がある。究極のやむことのない汚染をなんとか食い止めることができるのだろうか。

AREVA to set up a water decontamination process for the Fukushima sitePress releaseGROUP / CORPORATE


April 19, 2011




Following a request from Tepco, AREVA proposed a solution to treat most of the contaminated water from the damaged Fukushima nuclear power plant, which the Japanese power company has just accepted. The contaminated water must be treated rapidly as it is preventing Tepco from repairing the power plant’s power supply and cooling systems.

For three weeks, AREVA has sent radioactive effluent treatment specialists to Japan to participate in work groups with Tepco. Backed by large teams in France, Germany and the United States, they proposed a method based on a co-precipitation concept. Developed by AREVA and used in the Marcoule and La Hague facilities, the process uses special chemical reagents to separate and recover the radioactive elements. AREVA will then draw on its expertise and solu-tions for treating and managing these elements.

AREVA also called on the skills of Veolia Water . A large-capacity treatment plant equipped with the co-precipitation process will be delivered by AREVA. This installation will sharply reduce the radioactivity levels of the treated water, which could be reused in the power plant’s cooling systems.

Other processes may be used in parallel with this solution, which is the most suited to the present emergency. It could be supplemented by other medium- and long-term actions.

This operation is part of the follow-up to the visit to Japan of the President of the French Republic.


Contacts
by nyfiken | 2011-05-16 04:37
生命のリスクを犯して働く、作業員の給料を一日3万円といわず、5万円にして、サポートをするべきである。危険な場所で作業するひとは、若ければ若いほどリスクがある。協力会社の下請けの人たちが、命がけで作業しているわけであるから、もっと賃金をあげるべきだ。産業医がもっと声をあげて、サポートする。人あっての仕事の成功。先が遠いが、お金をもう少し労働者に。保険にいれて、会社が負担する。国もお金をもっと出す。東電の社員として下請けで働く人たち。状況が大変だが、会社も国も過酷な労働対価としてお金をもっと出すこと。


by nyfiken | 2011-05-16 03:33